FC2ブログ
5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
20190618191028ab8.jpeg


五島で取れる? タコブネと言うんだそうです。
インターネットで調べたら

タコブネは、軟体動物門の頭足綱タコ目アオイガイ科に属するタコの一種。
別名フネダコ。 と出ていました。
とても綺麗です。
スポンサーサイト

【2019/06/18 19:13】 | 未分類
トラックバック(0) |
2019061814311409b.jpeg

20190618143115f6f.jpeg

201906181431172a4.jpeg
五島の美津子さんの家庭菜園です。


主の御名をほめたたえます❣️
五島礼拝は祝福のうちに終わりました。

写真は美津子さんの家庭菜園だそうです。
小松菜、パセリ、きゅうり、トマト、ピーマン、
しそ、パプリカ、モロヘイヤと様々の野菜が・・・
凄いです。

【2019/06/18 14:37】 | 未分類
トラックバック(0) |
20190607075949229.jpeg



愛する者たち。
霊だからといって、みな信じてはいけません。
それらの霊が神からのものかどうかを、ためしなさい。
            ヨハネの手紙 第一4章1節

霊だからといって、みな信じてはいけません。
その霊が本当に神のものである聖霊かどうかを
試し見分けないといけません。

特に今は終わりの時代です。
多くのにせ預言者が世に出て来ています。
人となって来てくださったイエスを
キリストを告白する霊は
確かに神からのものです。

それによって神からの霊、
聖霊であることがわかります。
イエスをキリストと告白しない霊は
どれ一つとして
神から出たものではありません。
それは反キリストの霊なのです。

今は、
まさにそのような惑わしが
世に出てきています。
私たちは、
へりくだって主の助けを頂き、
正しく見分けていかなければいけません。


「聖書って、こんなにおもしろい。」より

主よ。
見分けられるように助けて下さい。
そのためにも聖書を読む力、悟る力を
下さいますように。

【2019/06/18 13:00】 | 未分類
トラックバック(0) |
2019061807314057b.jpeg


子どもたちよ。
私たちは、ことばや口先だけで愛することをせず、
行ないと真実をもって愛そうではありませんか。
           ヨハネの手紙 第一 3章18節

イエス・キリストは、
私たちへの愛を十字架で示してくださいました。
まさに命をかけて「愛(アがペー)」を
行動で現してくださったのです。

神様の愛を示す「アガペー」という言葉は、
動詞なのです。
愛は常に愛するという行動を伴ったものなのです。

言葉や口先だけではなく、
行いと真実を持って愛しましょう。
そのためには祈りが必要ですね。

聖書ではこの言葉にこう続きます。
世の富を持ちながら、
兄弟が困っているのを見ても、
あわれみの心を閉ざすような者に、
どうして神の愛がとどまっているでしょう。

与えることは受けるより幸いです
と言われた主の言葉に生き、
神の愛を流す者と
主の恵みと愛によって、させていただきましょう。

「聖書って、こんなにおもしろい。」より

主よ。愛を現す事が出来ますように。
あなたがおっしゃることに従えますように。

【2019/06/18 12:00】 | 未分類
トラックバック(0) |
201906180731391bc.jpeg


私たちは、兄弟のために、いのちを捨てるべきです。
ヨハネの手紙 第一 3章16節後半

ここで使われている
「捨てる」という言葉は、
そこに据える、という意味があります。
ですから、
いのちを捨てるとは、
そこにいのちを据える、ということです。

キリストが私たちを愛してくださったように、
私たちも兄弟を愛していのちを捨てるとは、
兄弟のためにいのちを、
そこに据えることです。

つまり、
心を定めて、
時間をかけ心をかけ、
その兄弟と共に生きるのです。

ある場合は、実際に
すぐにいのちを捨てるかもしれません。
ある場合は、
長い間共に一緒に生きて、
いのちを使い切ってから
捨てるのかもしれません。

愛するとは、
その人と寄り添い、
いのちを使い切ることです。

「聖書って、こんなにおもしろい。」より


イエス様。
あなたはいのちを捨てて私を愛して下さいました。
あなたのいのちが私の中に息づいています。

自己中心の者ですが
あなたが必要としておられる時には
喜んでいのちを差し出す事ができますように。
あなたのいのちですから
あなたの御心のままに用いて下さいますように。

【2019/06/18 11:30】 | 未分類
トラックバック(0) |