5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
今日は長崎は花曇り?ちょと寒いです。
久しぶりに長女が帰って来ました。
昨晩泊まって今日はもう帰ったのですが…
以前の様には会話がスムーズにいかないようです。
脳梗塞の後遺症で言葉がスウーとでてこないせいも
あるのだと思うのですが…
娘も父親が脳梗塞で倒れてから始めて会うのですから
戸惑いもあるのだと思う。

断食祈祷会に出ていた私に娘からメールが入った。
「たった今○○に着いたよ。それと親父に ちゃんと
動きなさいよ!これ以上悪化させないように。
誰も助けてくれないからね。と喝をいれといたから
よろしく!」と……
あの子の愛情表現だけど、苦笑してしまった。
でもこういう所は夫と似ているので分かり合えているの
かもしれない。
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【2013/03/29 13:19】 | 未分類
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主に感謝です。
本当に今日は良いお天気でとても暖かい。
とてもいい散歩びより、どこを見ても、
春!春!春という感じです。
しかし散歩に誘っても今、春の選抜高校野球に
夢中?で腰をあげようとしない。
何をするにしても祈りが必要なようだ。

新しい命が誕生したこの春、
(昨日、教会の方に可愛い女の子が誕生した。)
新しい事がどんどん起きてるこの春、
夫のうちに新しい事がおき
主の愛に気付き主を愛する想いが芽生えますように。
今度の日曜日はイースター。
私も31回目の受洗記念日を迎えます。
主の守りと十字架の深い愛に感謝です。

【2013/03/28 12:29】 | 未分類
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今日の長崎は雨です。
満開の桜が散ってしまいませんように。
今年の桜はあっという間に咲き、足を傷めた事もあり
ゆっくり愉しむ間がありませでした。
主よ。せめて明日はお天気にして下さり受難週のこの時
イエス様の事を想いながら二人でゆっくり散歩できますように。

足も随分良くなり主に、祈って下さった皆さんに感謝しています。
足を傷めたその日、痛くて動けず始めて徹夜祈祷会を休みました。
歩けなくてトイレに四つん這いでいき不自由な人々の事を思わされました。
不思議な事に教会にいる時の方が家にいる時よりも歩けたような
気がします。夫は長い間車椅子でした、いろんな思いをしたん
だろうなあ…
主よ。あなたと深い交わりの時が与えられますように。
夫の良き助け手になれますように。

【2013/03/27 08:55】 | 未分類
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受難週に入った。
この頃礼拝が終わったら「聖書の学び」を受けずに
帰っている。「帰るの?」と聞くと「帰る。」と一言
イエス・キリストの十字架の愛を知って欲しいと願い
つつ、焦らずに行こうと自分に言い聞かせつつしかし
このままでいいのかなあ?と思う自分もいる。

夫自身が自分の罪の身代わりをされ十字架にかかられ
自分の命を捨ててまで愛して下さったその愛を知って
欲しい。その愛を知ったら人生がかわる。
なにをも恐れなくなる。
主よ。この受難週にあなたの愛に気づきますように。
深い深い癒しとあなたの愛に満たされて真に生きる
目標が生まれますように。

【2013/03/26 10:38】 | 未分類
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風はまだ冷たいが、ずいぶん春らしくなって来た。
そのせいか自分から散歩に行くようになった。
暖かいお天気の日には、午前、午後と2回行く時もある。

夫の行く散歩道はどこも桜の木があり満開である。
あまり花には興味のない人だけど、桜はべつらしい。
あそこの桜は満開で綺麗だったと話してくれる。
少し周りのものに目をむける心のゆとりができたの
かもしれない。
しかし最初の入院生活は、病気などした事のない夫に
とって相当シヨックだったのだろう。10ヶ月経つ今でも
テレビで、車椅子や寝たきりの様子が映し出されると
泣き出しそうになる。
脳梗塞の後遺症の癒しとともに心の深い深い傷の癒しも
必要としている。主に不可能はない。祈って行こう。

「彼のうち傷によって、私たちはいやされた。」イザヤ53:5


【2013/03/25 14:01】 | 未分類
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昨日の雨でスリップしてバイクで転倒してしまった。感謝!!
ひどく右足首を痛めてしまった。骨折はまぬかれたが…
転倒してすぐ家に帰りバイクで転倒した事を夫に話したのだが
理解できたかな?と言う顔をしていた。
暫くして、足をひきづって家事をしていると、「お前、その足は
どうしたんか?」と聞く…「さっき、言ったようにバイクで転んで
怪我した。」と言うと「ああ、そうや」と…
さっき、言った事は理解出来てなかったようだ。感謝です。
今朝は夫なりに考えたのだろう。自分で朝食を済ませていた。
主よ。夫の脳梗塞の後遺症も私の足も癒して下さい。

【2013/03/23 14:28】 | 未分類
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毎朝と言う程 某局の朝の連続ドラマを一緒に見ている。
そのドラマのなかに車椅子に乗って出て来る場面があった。
すると顔をくしゃくしゃにし泣き出しそうである。
辛い時を自分が車椅子に乗っていた時の事を思い出した
のだろうか。
主よ。
心も体も十字架の愛を信じて、十字架の恵を受け取って
癒されますように。
真に生きる目的を知り神の計画の中を生きれますように。
すべてを益にして下さる主よ 失敗も益にして下さる主よ。
あなたの愛を知りその愛のなかで生き残った人生が
喜んで主に従う人生となりますように。
「わたしはあなたがたのために立てている計画をよく知って
いるからだ。ー主の御告げ。ー
それはわざわいではなくて、平安を与える計画であり、
あなたがたに将来と希望を与えるためのものだ。」
エレミヤ29:11

【2013/03/21 09:29】 | 未分類
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昨日はとても良いお天気だった。
散歩にはもってこいの日だなあと思っていたら
近くの公園まで散歩にいってきたと…
公園には近くの小学生が沢山来ていて
ドッチボールをしていたと

今あちこちの桜が咲きはじめとても春らしくなって
来たその事を話すと川沿いの桜が満開できれいだと教えて
くれました。
以前は花など興味もなく見るゆとりも無かった夫でした
しかし病気になった事を益として下さって今迄気づかな
かった事を気づかせて下さっている。

又先日、教会の近くの川に流された人は、助かったとの事
主のみ名をほめたたえます。その人にも福音が入っていき
ますように。

【2013/03/20 08:57】 | 未分類
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先日、教会の方に長男の小さい頃の事を
話したそうだ。船に乗っていてたまに家に
帰ると、長男が襖の陰からそっ〜と自分を
見ていたと…長男にとってお父さんは怖い
存在だっただろう。遊んで貰った記憶も
恐らくないだろう。

子供達が小さい時は多分子供にどう接したら
いいか、わからなかったのだと思う。
又若い事もあり、命がけの海の上の仕事をして
久しぶりに帰って来た陸の上、子供達や家族の
事を思う ゆとりも無かったのだと思う。
又私自身が夫にとって家族と共にいる時が一番
楽しいという家庭をつくれなかった私にも責任
がある。しかし憐れみ深い神様は、いろんな事を
通して、神様の方法で回復していかれる。

夫も年を重ね、病気を通して弱くされ、教会の
子供達に「おう!」と言い頭の上に大きな手を
置くその小さな仕草でさえ今迄現わす事のでき
なかった子供達への愛を感じる。

神様は素晴らしいお方。 その時は出来なくても
その人を出来るように立て直し、癒し回復して
いかれる。人間は完全ではない。親として愛に
欠けていた事が沢山あった。特に長男は親の
私達が未熟で私もまだクリスチャンじゃなかっ
たので…可哀想な思いを一杯させたと思う。

しかしすべてを益にして下さる主に感謝して
期待して祈ろう。神様の方法で癒し回復して
下さるから…


【2013/03/19 10:47】 | 未分類
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今日、月曜礼拝の準備祈祷をしていると
何台もパトカーがサイレンを鳴らして
教会の横を通りすぐ近くで止まった。
何事だろう???

今朝ひどい雨と風だった。
教会のすぐ近くに川があるのだが、いつもはとても浅く
真鴨が時々泳いでいる川なのだが、朝の雨で増水した川に
誰か落ちたらしい。
救急車が来たので引き上げられたとは思うがはっきりは
わからない。

その話を帰ってから夫にするとびっくりし、いつもは
浅い川なんだがなあ…頭を打っていたらヤバイなあ…と
助かりますように。本当にいつ、何が起こるかわからない時
何時でも、誰にでも福音を、イエス・キリストの愛を
伝えなければならない時になってきている。
主よ。夫にも、私にも、力を下さい。

【2013/03/18 17:08】 | 未分類
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昨日のコンサートにも、今日の礼拝にも
早目に来ていた。感謝である。
あまり感想は言わないけど終わった後
皆と楽しそうに話しているので主に
委ねていこう。
今日は礼拝後すぐ帰ってしまった。
身体がきつかったのか、わからないけど
帰りを守り今日、語られたメッセージが
更に帰ってからも心に霊に語って下さいますように。

【2013/03/17 13:51】 | 未分類
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昨日、慌てて買い物をして家に帰り「すぐ準備するから」と
夕食の準備をしようとすると「遅い!もうたべたよ。」と…
私「ごめんなさい。でも、遅いってまだ6時だよ。」
夫…「薬を飲まんといかんやろ」
私…「薬たって、時間が5時までとか決まっているわけじゃないから…」
夫…「そんなら、薬を飲まんでいいとか!」
私…「いや、そんな事言ってないよ。薬は食後だから夕食が少し遅く
なっても大丈夫だよと言っているの。」と言うと
笑いながら「いや、俺一日がながいから…」とわかるような?
解らないような?返答がきた。
確かに夫にしたら長い一日だよなあ…楽しみたって食べる事ぐらい、
それも体重制限のため、楽しみの間食も控えめにさせられて…
夫の側にたったら、まあ理解できるかな。
でも夕食があまり早いと必ずといっていい程、
寝る迄にパンとコーヒータイムとなる。

主よ。一日の時間が短くなる程、
真に生きる目標が夫自身に見出せますように
神の愛で、神の言で満たされる時が早くきますように。
「もしおそくなっても、それを待て。
それは必ず来る。遅れることはない。」ハバクク2:3
主よ。あなたを待ち望みます。
私達、夫婦にはあなたが必要なのです。
与えて下さった神の言を待ち望みます。

【2013/03/16 08:22】 | 未分類
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教会の奉仕をしている私は、家を開ける事が多い。
でも家が教会の近くなのでお昼に帰り、帰れない時は
その旨を夫に伝え昼食の準備をして出る。
散歩以外ほとんど家に居る夫はテレビを見て居るので
私が帰ると、ニュース等いろいろ教えてくれる。

時々は、ちよっと、待って!今ニュースを聞いているから
先を言わないで!と言いたい時もあるけど、いつも一人で
居るのだから…と感謝して聞くようにしている。
いつも一人で居る事も主に、夫に感謝している。
何も言わないで教会に出してくれてる事も…
今日も夫のニュース解説を聞きながら食事をしている。

【2013/03/14 18:44】 | 未分類
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私は若い頃、同い年の人と結婚するなんて
考えられなかった。
結婚するなら絶対年上の人と思っていた。
しかし私達は同い年である。夫の方が4ヶ月
早い。私は2月に誕生日を迎えたので今二人
共に64歳。………不思議である。
趣味も全く違う。
夫が映画に連れて行ってくれたのは「フーテンの寅さん」
かヤクザ映画だった。最初はびっくりしたけどそのうち
「フーテンの寅さん」は、好んで観るようになった。

人は変わる。誰の近くにいるかで…誰を見ているかで…
大きく違う。いつも主を見ていることができますように。
主の見ておられる目で夫をみれますように。
喜んで従えますように。(ほんとに、ほんとに、喜んで)
従えますように。
「妻たちよ。あなたがたは、主に従うように、自分の
夫に従いなさい。」エペソ5:22

【2013/03/13 09:00】 | 未分類
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随分、春らしくなって来た。
今朝、「今日は散歩に行ってみようかね。」と
行っていた。心も体も春らしく軽やかになりますように。
散歩するなかで、主が造られた空や雲、木々、花々を通して
主の語りかけを受け、主を知ることが出来ますように。

【2013/03/12 09:21】 | 未分類
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先日、散髪をした。
私は午後から暖かくなってからでいいと
思っていたのですが、夫は午前中のうちに
やりたかったらしく、「もういい、自分でやる。」と
やり始めました。こういう時は逆らったら駄目なので
謝って、黙って見守る事にしました。
どうしても健康な時の様にはいきません。刈り残しが
出てきます。「お父さん、残っている所があるから、
バリカン貸して」と言うと素直にバリカンを渡しました。
お互いに思い込みの強い私達、思いやりと会話が必要です。
聞くという事はとても大事です。
相手にも何をして欲しいのかを聞く事が、自分のペースで
いかない様に…反省の時でした。
神様、下さった時間も正しく管理できますように。

【2013/03/09 08:29】 | 未分類
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相手とコミュニケーションをとるには、
会話が一番だと思う。
話なして理解しえる事があり
話さなくても解る事もある。

私達夫婦は、夫が船員だったので
離れての生活が長かったゆえ会話が
少ないと思う。
お互いにわかっているだろうと言う
思い込みでずれが出来た所もある。
今でも会話の少ない方だと思う。

ここ迄来れたのは、主が支え守って
下さったから…会話が少なくても守
られたのは、主に祈る事が出来たから
夫が何を考え、何に苦しんでいるのか
何故こう言う言葉を発するのか、私に
は解らなくても主に祈る時、夫の傷みや
苦しみを叫びを教えて下さった。

そして祈る時、私の内におられる主が祈って
おられる事がわかる。涙があふれ執り成して
いる。それはもう自分ではない事がはっきり
わかる。私にはこんな愛はないと泣きながら
思う私がいる。特に執り成しの祈は自分では
出来ない。主に委ねて祈る時、主御自身が祈
られる。それがあったから会話の少ない私達
がここ迄これた。そして十字架の愛の深さを
知った。感謝です。

「御霊もおなじようにして、弱い私たちを助けてくださいます。
私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、
御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、私たちの
ためにとりなしてくださいます。
人間の心を探り極める方は、御霊の思いが何かをよく知って
おられます。なぜなら、御霊は、神のみこころに従って、聖徒
のためにとりなしをしてくださるからです。」 ローマ8:26~27

【2013/03/07 12:14】 | 未分類
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昨日、ベンジャミン師を迎えての聖会があった。
夫を誘ったのだが、いや、今日は散歩に行ったから
もういい…と断わられてしまった。
夫にとって教会に行く事はリハビリのひとつ???
と?マークがいっぱいついたが感謝した。

そんな私に、憐れみ深い主は サプライズを下さった。
聖会をやっている隣の部屋で祈っていると、
ドアが開き「おかあさん。」と次女が半年ぶり?に
聖会に来た。と顔を覗かせた。びっくりした。
娘の事を祈っていながら驚くという事は 本気で今日来る
と信じて祈っていないという事を教えられた。
主に悔い改めて感謝した。

今一度「信じて祈る」という原点にかえされた気がした。
夫の事も、子供達の事も与えられたみ言葉を信じて祈ろう。
祈り切ろう。平安がくるまで…
幼子のようになって祈ろう。
憐れみ深い主に依り頼んで……

【2013/03/06 09:43】 | 未分類
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この頃、ちよっと元気がないように感じる。
どうしたかな?
気をつけて話しかけないとそのまま黙って
過ごしてしまう。
主よ。ゆとりを下さい。じっくりと話しを
聴けるように。
今日のベンジャミン師の聖会に夜だけど
出てこれますように。
後遺症が完全に癒されますように。
神の召しに立てますように。

【2013/03/05 12:07】 | 未分類
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先日の3月3日は長男の誕生日だった。
昨日、礼拝に来ていた夫に教会の方が
「今日はKさんの誕生日だそうですね。」
と話しかけられると、「ああ、そう~や?」
と言われたと複雑な顔をしておられた。
多分、主人は、家族の誕生日は覚えて
いないでしょう。というと怪訝な顔をして
おられた。

普通の家族にとって当たり前な事が当たり前
でない。だからごく当たり前の事でも我が家
にとっては、感動な出来事となる。
二女が小さい時、夫が絵本を読んでやっている
のを見て、その頃中三だった長男と小六だった
長女は「みて、みて、お父さんが、絵本を読ん
でるよ!」と驚き叫んでいた。

今迄、家族全員で外出した事が一度もない。
歳の離れている妹を可哀想と思ったのだろう
長男が「親父、一度位家族で何処かにいって
やれよ。00は、学校で夢はなに?と聞かれ
家族で何処かに行く事と答え、びっくりされて
いるんだぞ!」と抗議した事があった。
その時は酔った勢いで「ああ、わかった。じゃ
明日、みんなでジャングルパークに行こう。」
と言い…次の日、俺はいかん。お前らで行ってこい。と…

だから、私達家族にとって全員で何かをやるって
奇蹟に価する。
主よ。家族全員ともに礼拝する。という我が家にとっての
奇蹟がおきますように。

【2013/03/04 14:47】 | 未分類
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本当に主に感謝します。
夫にとって日曜日は礼拝する事が定着してきて
何にも言わなくても礼拝に出て来るようになった。
主の守りと導きに本当に感謝している。

神様が臨在しておられる教会にいるだけで
神様の恵を受けている。
後遺症が完全に癒されて主の召しに従えますように。

【2013/03/03 13:55】 | 未分類
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水曜日から再び散歩を始め、昨日は雨だったので
行きませんでしたが、今日は寒いからどうかな?
と思っていると…教会の戸がガラリと開き「足が
痛くなったので、ちよっと休ませて欲しい。」と
入って来た。
感謝である。自分でも散歩しないと「まずい!」と
思ったようで…ここ数日続いている。
体の休憩と共に心の休憩に教会がなっている事も感謝
である。
主よ。あなたの愛の中に 生かされている事を
あなたのご計画がある事を知り喜んであなたに
従う者になりますように。

【2013/03/02 14:35】 | 未分類
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今年は杉花粉が多いとか?
年を取ると体質もかわるのか、
それとも体力も弱くなり免疫力が
なくなったのか、夫もクシャミが
で、時々目も痒いそうです。私は
以前からそうだったのですが…
二人ともいやされますように。

【2013/03/01 05:21】 | 未分類
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