5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
先日の礼拝にも第一礼拝の途中から来て
そのまま残りメイン礼拝をして帰った。
月曜日が月曜礼拝、賛美大会、聖会とあり
私の方が忙しくなり、月曜日は早天祈祷に
出てそのまま教会に残り準備に入ったので
一日放ったらかしの状況だった。賛美大会
も聖会も誘ったのだが「いかない」と…
今は礼拝に来続ける事に感謝しょう。

聖会で夫の事を祈ってもらった。
洗礼にも神の時があると、
祈り続けるようにと言う事だった。
感謝してたゆみなく祈っていこう。
主の言を信じてなった!受けた!という
信仰を用いて告白していこう。
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【2013/04/30 14:17】 | 未分類
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今日も手を置いて祈る。
祈り続けよう。体、足先の癒しは勿論だが
心の奥深い、霊のなかに主がふれようとして
おられる気がする。
夫が母胎の中にいた時から全てを御存知の主は
主の完全をもって癒していかれる。
神の言を信じて祈っていこう。

主よ。夫が過去に生きるのではなく
未来をみれるように。
希望を見出せるように。
あなたの計画を知る事ができますように。
そのためにも、聖書を読めますように 。
神の言がはいりますように。

今日も十字架の愛をもって、最善を成して
下さっている事を感謝します。

【2013/04/27 08:41】 | 未分類
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この頃血圧は150前後に落ち着いてきた。
まだチアノーゼが出ているが祈ると
ピンク色に変わっていく。
忍耐をもって祈ろう。

昨日は髪が伸びてたので散髪をした。
「今日は、髪を切ろうか?」と言うと
「ああ、教会のIさんとこの女の子が俺の
とこへ来て、おじちゃん、髪がのびてるよ。と
言うから、おじちゃんはね髪を短くすると人が
寄ってこなくなる。と言ったらIさんがゲラゲラ
笑っていた。」と教えてくれたけど…
素直に「そうだね。」言えばいいのになあ…
まあ夫らしいけど。
素直でないその2
散髪に取りかかった。坊主にするので10分位で
終わった。すると「もう、俺がすると早く終わるのに」と
素直にありがとうが言えないようです。
今迄生きてきたなかで素直になれないいろんな所を
通って来たのかもしれない。

全てを御存知の主よ。
あなたの十字架の愛にふれ、夫らしさを
失わずに素直な人になれますように。

【2013/04/26 09:00】 | 未分類
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手を置いて祈り主に聞きつつ祈っていくなかで
主は夫の心の状態をも教えて下さる…
口に出して祈れないものは、心のなかで祈りつつ
血液循環が良くなるように、脳梗塞の後遺症が
癒されるように祈る。

手を置いて祈る事態私にとっても驚くべき事。
夫の救いのための祈りはみ言葉を与えられた時から
祈ってはいる。毎日ではなかったが…
夫のためと時間を決めて祈ったのは18年ぐらい前、
まだ鹿児島にいる時でバイクの免許を持って
いなかった私は牧師宅でやっていた早天祈祷会に
行くため自転車で片道1時間を夫の為に祈った。
その頃は夫に手を置いて祈れるなんて考えても
いなかった。夫も俺が教会なんていくか!と言ってる
時である。

それから数年たち船を降りいろんな事があったが
祈りは拒絶していた。拒絶というより馬鹿にして
いたかもしれない。
10年ぐらい前、仕事でシヨッキングなことがあり、
食事も取れない、寝むれない状況が続きその時
「苦しい、背中をさすってくれ」と言いました。
「イエスさま、十字架を感謝します」
「十字架を感謝します」と言いながら背中のあちこちに
手を置いていきました。それは祈りとは言えないものでした。
しかし、イエス様の十字架にすがって手を置いていきました。
すると夫が「ああ、気持がいい…」とすっーと寝むったのです。
イエス様の十字架の愛は、信じている者の手を通しても
流れていきます。
十字架の愛に恵みに感謝です。

【2013/04/25 15:13】 | 未分類
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暫らく出来ないでいたが、今日は手を置いて祈る。
ここ数日血圧は変わりないが数日ぶりに
足先をみて見るとチアノーゼが出ている。
昨日、今日と寒かったせいもあるかもしれないが
やはり毎日祈らないと…

足先をさすりイエス様の十字架を感謝して祈る。
足先の毛細血管にまで血液が流れますように。
主よ。心の深い深い所まで、霊の深い所にまで
十字架の血潮が愛が注がれていきますように。
足先を両手で包み込んで祈る。
暫らくすると、チアノーゼが消えピンク色になる。
主よ。もっともっと祈っていけますように。

【2013/04/24 09:00】 | 未分類
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教会で祈るという事は本当に恵である。
14日、始めて夫が礼拝を休んだ。
人って私も含め主がして下さった事は忘れ、
ちよっと辛い事や苦しい事があるとそこにだけ
目を留め感謝できなくなる弱い者である。
悲しかったが祈ろうそれしかないと思った。

教会は15日の夕方から断食祈祷だったが
私は主に導かれ14日から断食に入った。
長崎断食祈祷院として、オーストラリアチームの
とりなし、教会の祈り、個人の祈り、聖書と
心をひとつにして祈り、又教会の祈りの中でも夫の
ためにも執り成して下さった。

4日目(私にとっては5日目))教会で皆と共に読んだ
聖書の中から夫へのみ言葉を与えられた。
詩篇91:15
彼が、わたしを呼び求めれば、
わたしは、彼に答えよう。
わたしは苦しみのときに彼とともにいて、
彼を救い彼に誉れを与えよう。 と主を信じて行こう。

次の日曜日21日の朝、夫が早い朝食をとりながら
「俺は礼拝にはいかん。」えっ!どうして?と言うと
「いや、煙草も辞められんし…」と、夫なりにいろいろと
言いましたが、つい言うまいと思っていましたが「人間って
すぐして下さった事を忘れ、ちよっと辛い事があると不満を
持ってしまう。何か悲しいね。」と言ってしまった。

そのまま私は早朝礼拝に行った。
しかしその早朝礼拝で夫への対応を悔い改めました。
すると預言を通して語られたのです。
心を注ぎ出して祈れ。
逃げてはいけない。その問題と向き合って祈れ。
わたしが共にいる。
弟子となるための整え、群衆ではない、弟子として…
と言う弟子と言う言葉がわたしの中にぐっーと
入ってきたのです。

そうだ。夫は群衆ではなく、弟子になるんだ。
再び、与えられた詩篇のみ言葉と
人間を獲る漁師にする。と言われたみ言葉が
思い起こされました。
神を信じて信仰をもって告白していけばいい
「ペンテコステに洗礼を受けるようになる。」と
平安が与えられ、第一礼拝にのぞみました。
第一礼拝のメッセージをしながら突然、牧師が
「皆さん、歓迎の拍手をして迎えましょう!
来られました。」と言われたので振り向くと
入口の所に夫の姿があったのです。

行かない。と言っていた礼拝にやって来たのです。
教会の祈りと、み言葉と預言の言に支えられました。
み言葉をもって支えて下さる真実なる神様に感謝です。


【2013/04/22 23:05】 | 未分類
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今、教会はオーストラリアチームの
執り成しの祈りを含め断食祈祷に入っている。
私は断食が苦手で1食たりとも主の助けなくしては
できない。特に今回は主からの語りかけがあり、従
えるように助けて下さいと祈つつ今日で4日目。

夫の協力なしではやれない。
午前、午後断食聖会後、家に帰る体力と気力がない。
事情を話すと「いいぞ。」と行ってくれた。
昨日は散歩がてら自分でお弁当を買いに行き
今日の分は私が準備して来た。
夜の断食聖会を終え帰って見ると台所も自分の洗濯物も
してあった。感謝です。しかし手を置いて祈る気力がない。
そのまま自分のベッドに倒れ込んだ。主よ。憐れんで下さい。

夫のことも、今、イエス様から遠く離れている長女の
ためにも祈りどきのような気がする。
主よ。オーストラリアチームのために
教会の働きのために
家族のために心を注ぎ出して祈れますように。

【2013/04/17 08:15】 | 未分類
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昨日は退院して始めて?礼拝を休んでしまった。
体調が悪かったわけでもない。
今朝、血圧を計り手を置いて祈る。

月曜礼拝があるので誘ったら「いや、礼拝なんて
いかんよ。」と… ショックだった。
神にあんなに助けられたのに…人はその時は
感謝しても今の生活が当たり前になってしまい、
ちよっと辛い事があると感謝を忘れてしまう。

その時、十字架の上で祈られた執り成しの祈りを
思い起こされた。
「父よ。彼らをお赦しください。彼らは、何を
しているのか自分でわからないのです。」
今もイエス様は夫のために執り成して下さっている。
感謝しょう。感謝して主の時を待ち望もう。

【2013/04/16 12:35】 | 未分類
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手を置いて祈るようになり5日目
血圧正常。今日は足先のチアノーゼは
あまり見られない。
足先を両手で包み込んで祈る。
冷たさが伝わってくる。

脳梗塞の後遺症が癒されるように。
血液循環がよくなるように。
神の言が入りますように。
その神の言が命となって息づきますように。
イエス様の十字架を仰ぎ祈る。

不思議と祈ると足先がピンク色になる。
血行が良くなって来たのだと思う。
主よ。祈る力を与えて下さい。

【2013/04/13 13:04】 | 未分類
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手を置いて祈るようになり4日目
今日は寒いせいか血圧が高かった。
祈ろうというと素直に足を差し出す。
昨日よりは足先のチアノーゼが少し
強い。足先は本当に冷たい。

主よ。足先の末端まで毛細血管にまで
血液が流れますように。
何よりもイエス様の十字架の深い愛で
全身が覆われ 捉えられ 溶かされ
「わがたましいよ。主をほめよ。」と
叫び出しますように。

祈ると足先がピンク色に変わっていく。
日に何度も祈った方がいいのかも…
煙草も感謝なことに経済の訓練が許され
2日間ぜんぜん吸っていない。
主よ。このまま吸わなくてもいいように
解放して下さい。

【2013/04/12 08:44】 | 未分類
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手を置いて祈り始めてから3日目
今日も血圧を測ってから祈る。
足先の爪の近くに少しチアノーゼが
あるだけで他はない。

主の御名をほめたたえイエス様の
十字架を心から感謝して祈る。
足先を両手で包み込んで祈ると冷たさが
伝わってくる。
今、夫の霊もこの様な状況ではないだろうか?
と思わされた。

しかし神は干からびた骨さえ生き返させられた方。
主は私に仰せられた。
「これらの骨に預言して言え。干からびた骨よ。
主のことばを聞け。
神である主はこれらの骨にこう仰せられる 。
見よ。わたしがおまえたちの中に息を吹き入れるので
おまえたちは生き返る。」 エゼキエル37:4~5

干からびた骨さえ生き返させられた主に
死から蘇られた主に 復活された主に
心から信じて感謝して祈った。

凍ったような霊にあなたの血潮を注ぎ
十字架の愛によって溶かされていきますように。
あなたの命が体の隅々まで流れていきますように。
神のことばを聞く者となりますように。
「イエス・キリストの御名によって命じる。
十字架の愛を受け、神の命に生きよ!」
と宣言し祈りを終えた。

足先がピンク色に変わっていく。
祈りを通して私自身もいろんな事を教えられ
学ばされる。

【2013/04/11 11:04】 | 未分類
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手を置いて祈るようになって2日目
今朝も早天祈祷から帰ってすぐに「調子はどう?」
と聞き血圧を計り、足を見ようとすると自分から
ズボンをあげ足を差し出しました。
主が働いて下さっている事を思います。
夫の心の中に何かが起こっています。
又足先のチアノーゼ(血行障害のため紫色になる)も
なくなっています。感謝です。

教会にも、各家庭にも、個人にも何かが起きています。
年頭に「栄光を私たちの神に帰せよ」と言われた主は
主の真実を現して下さっています。
主を信じて許されるいろんな状況を感謝して祈っていきます。
「人にはできないことが、神にはできるのです」ルカ18:27

【2013/04/10 09:27】 | 未分類
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医師の言われた言葉が夫も気になっているのだろう。
先日の礼拝には第一礼拝の半ば過ぎには来ていた。
私の方が驚いた。そのままメイン礼拝へ…
礼拝後に「足の事祈ってもらおう」と言うと素直に
頷き順番を待って祈ってもらった。
癒しの祈りと、煙草がもう吸いたくなくなるように
要らなくなるようにと祈って下さった。

教会の祈りは勿論だが、以前から私自身が夫の足に
手を置いて祈るという促がしを感じながら仲々踏み出
せないでいた。他の人はすぐに祈れるのに…
今朝、主から知恵をもらい早天祈祷から帰ってすぐ
「足の調子はどう?」と靴下をぬがせ足をさすりながら
そのまま祈った。(祈っていい?と聞き、いやいい!と
言われたらそれまでなので…今迄何度か失敗している)

祈り終わって「毎日、祈っていったら違うから」と言うと
「ああ」と…
散歩にいったら足も温かくなるからと自分から散歩に出た。
主よ、生きて働いておられる主よ。
癒して下さい。注いで下さっている主の愛を受け取れますように。
「病人に手を置けば病人はいやされます。」マルコ16:18


【2013/04/09 09:16】 | 未分類
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昨日は病院へいく日でバスを乗り継いで行った。
体重も少し落ちていて、血圧も余り高くなく感謝だった。
しかし左足先の血液循環が悪く時々紫色になり冷たくなって
いる。先生が「煙草を辞めないと足先の毛細血管が詰まったら
今度は膝下を切断しなくてはならないよ。煙草は本当に良くな
いよ。辞めないと…」と言われた。

主よ。憐れんでくださり、夫に手を置いて祈る力を下さい。
他の人にはすぐ手を置いて祈るのに、どうしても夫には
それが出来ない。どうしてなのか自分でも解らない。
主よ。赦して下さい。聖霊で満たして下さい。
御霊によって祈れますように。
復活の主よ。生きて働いておられる主よ。
私を憐れみ、主の力を愛を下さい
夫に触れて下さい煙草から解放しあなたの十字架の愛によって
生きる者となりますように。

「彼は、私たちのそむきの罪のために刺し通され
私たちの咎のために砕かれた。
彼への懲らしめが私たちに平安をもたらし、
彼の打ち傷によって、私たちはいやされた。」 イザヤ53:5

【2013/04/06 15:27】 | 未分類
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今朝、洗濯物を干そうとベランダに出たら
道路を隔てたお向かいの家の花みずきが
満開でとても綺麗!思わず見とれてしまった。
長崎にきてからこの花を知った。
鹿児島ではあまり見かけなかった気がする。
花みずき(花水木)はアメリカ原産らしい。

夫に「花みずきの花って知ってる?」と聞くと
「いや」と…道路向かいの家に咲いていてとても
綺麗だと言うと「そうや」と一言……
今日は午後より病院へいく日 歩きながら空や
草花や木々にも目を留める余裕を下さってこれらを
通しても神様の愛を感じる事が出来ますように。

本当は私よりももっともっと神の偉大さを
体験していると思う。海の上での仕事を通して…
イエス様、あなたの十字架が自分の為であったと…
イエス・キリストの十字架の愛により罪赦され
生かされていると、俺の親分はイエス様だと
この方に従って行きたいとあなたに告白する時が
一日近づきました。感謝します。

【2013/04/05 09:52】 | 未分類
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桜の花も散り、今日はちよっと肌寒い。
お休みの今日、いつもよりゆっくり夫の
話を聞く事ができ感謝!
でも主婦の私にはやらなくてはならない事が
沢山でてくる。次は何をしたらと考えながら
ひとつひとつ片付けていく。

ひと段落して安いお野菜を求めて買物に出る。
15分ぐらいバイクで走ると何でも安い大型店舗に
着く。チンゲン菜¥79 かぶ5~6個入¥100 也 感謝!
そしてなんと、たらの芽発見!1パック¥100
今夜の献立決まり!たらの芽と野菜の天ぷらです。
夫が船を降りて板金の会社に入った時、よく頂いて
食べてました。さて今夜の夫の反応はどうでしようか?

【2013/04/04 15:34】 | 未分類
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主の愛は計り知れない。
人知をはるかに越えたキリストの愛と
み言葉にあるけどまさにそうである。

メイン礼拝を終え帰る夫の後姿に
「帰るの?気をつけてね。」と声かける私に
右手を挙げて応える夫の後姿をみながら、
キリストの愛を想う。
誰が夫がこうして礼拝に来る事を想像できただろう?
勿論、神様のみ言葉は与えられていた。
信じてはいた。しかしこのような方法とは考えもしなかった。

神は不思議な方。人間的に見たらマイナスと思える事を
プラスに変えていかれる。
十字架の上で私達を贖うため自分の命を捨て全てを全うし
「完了した。」と言われ息をひきとられたイエス・キリスト

三日目によみがえられた主は今も生きて働きキリストの愛を
罪人の上に、病んでいる者の上に、弱い者の上に注がれる。
このキリストの十字架の愛のゆえに恵のゆえに共に礼拝する者
として下さった。言い尽くせない主の愛に感謝します。
「わがたましいよ。主をほめたたえよ。」

【2013/04/03 09:00】 | 未分類
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今日は長崎は雨です。
先日のイースター礼拝は非常に祝福された時でした。
群の 感謝と賛美リバイハルキャンプの恵を受けて…
主の深いご臨在を現して下さいました。

私は31年前のイースターに洗礼を受けた。
夫も願わくはイースターに洗礼をと思ってきたけど
今回ではなかったようで、今度は5月のペンテコステの日に
焦点を合わせて祈っていきます。
神様は夫を深い十字架の愛で捉えていて下さるので
焦らずに、しかし時をのがさないように祈っていきたいと思います。

【2013/04/02 12:54】 | 未分類
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