5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
一時は竜巻注意報まで出た長崎。
強い風もなく時おり激しい雨が降っただけで
守られました。これからゲリラ豪雨には
注意しないといけないですが…
明日の礼拝が守られますように。

今、以前は考えもつかない天候や
信じられない事件がおき、人の命が亡くなっている。
聖書に終わりの時には愛が冷え…とあるけれど
本当にその時がきている。
主よ。気づく事が出来ますように。
時を捉えていけますように。
イエス・キリストの十字架の愛に気づきますように。
その愛のなかで喜んで生きていけますように。
守られている事に気づき感謝の日々となりますように。
今日も最善をなして下さる主に感謝します。
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【2013/08/31 08:44】 | 未分類
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長崎に台風が近づいているようで
時々激しい風が吹いたり、急に雨が激しく
降ったりしている。
今の雨は、ゲリラ豪雨といわれているように
急に降り出ししかも大粒の雨が集中して降る。

以前、漁師をしていた夫は天気図をみて、
どうなると言う事を教えてくれるのだが
備えておけるものとおけないものがある。
心はいつ何が起きても感謝できるように
備えておきたいと思うけど・・・・
主に祈って助けていただくしかない。
ニュースでは、竜巻の恐れもあると伝えていた。
益々、主に依り頼んで祈るしかない。

いろんな事を通して主の時が近づいている
事を思わされる。
十字架の恵によって人々が救われますように。

【2013/08/30 09:21】 | 未分類
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感謝です。冠動脈CT検査の結果、異常なしです。
心電図には心筋梗塞を起したようなものが
出て、狭心症の症状だったので
(狭心症がひどくなると心筋梗塞になるとの事)
のでCTをとることになったのですが…
それから、いろんな方が祈って下さった。

DrはCTでは血管が詰まっている所はみあたりません。
じゃ何故その胸の痛みが起きたかというと
まれに、何らかで血管がぎゅっと縮まり痛く
なる時があります。たぶんそれかも知れません。
又痛くなった時はニトロを使って下さい。という事だった。
異常なくて本当に感謝した。まだ神の働きを全うしていないから、

CT検査の前に心臓のエコーもとった。
その時始めて自分の心臓の音を聞いた。
不思議な気持ち。生きてるんだと思った。
当たり前だが…

夫は、どうだった?ともなんとも反応はない。
いつものとおり・・・私も余計な心配はさせない方が
いいと思い詳しくは話していない。

今朝は、曇っていたので散歩に出た。
その間に夫のベッドのまわりの整理と布団の入れ替えをし
布団を干していると、「おーい!」と玄関から呼ぶ声、
行って見ると手を貸してくれと、座り込んで立ち上がれない
でいた。いったん床に腰をおとすとなかなか、自力では立ち上がれない。
だから椅子やベッドが必要となる。そんな中で
日常生活は自分でやれるまでに回復させて下さった。
主に本当に感謝です。
今日も二人共、神の愛と憐みのなかで生かされています。

【2013/08/29 07:34】 | 未分類
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今迄、一年に一度位胸に痛みがあったのだが
その時祈るだけで後はそのままにして置いた。
私達夫婦ともに、健康管理をしていなかった。
夫の病が許され、夫自身も少しづつ健康に気を
つけるようになった。

その胸の痛みが度々になり、丁度大事な祈りの
時に痛くなった。これはまずい!と思いやっと
重い腰をあげ特定検診と循環器内科に診察に行った。
夫に心配かけると行けないので「検診に行ってきます」
とだけ告げて家を出た。

肥ってるわりには検査の結果やや肥満 ん・ん・???
体脂肪も意外や意外!まぁまぁという所。
しかし胸の痛みにおいては狭心症の疑いありで
冠状動脈CT検査を受けて下さい。という事になり
今日の受診となった。
そうだったとしても癒しの主がおられる。
主よ。この地に置いて自分の召しが全うできますように。

病院に検査に行ってくると夫に告げて家を出る。
夫の「ああ…」という言葉を聞きつつ…
CT検査を受けるのにバイクで行くのも私ぐらいかもしれない。
主よ。夫を守り私を守って下さい。
あなたの働きを全うできるまで。

【2013/08/28 09:00】 | 未分類
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昨日の雨のせいか、今朝はずいぶん涼しかった。
日中はまだまだ暑いけれど…
早く散歩に出られる季節になりますように。

先日のメッセージで
マリヤは主の足もとにすわって、
みことばに聞き入っていた。という所から
語られた。
マリヤは主の足もとにすわって、とあるので
イエスさまの言を聞こうとしている。
聞き漏らすまいとしている。
心が入っている。皆さんも大切な人の話を
聞こうとする時は、心を落ち着かせ他事を
考えず腰を据えて聞くでしょう。と言われた時は
心にズキン!と響いた。

私は今、夫の話を心を定めて聞いているだろうか。
時間を気にして上の空で聞いてないだろうか。
一日家にいて、話し相手もいない夫の話を
帰ってきて腰を据えてきいているだろうか。
悔い改めを起こさせるメッセージでした。

主よ。互いに話しを聞ける者になりますよぅに。
そして主の前に進み出てあなたの言を
聞きいる者になれますように。

【2013/08/27 13:13】 | 未分類
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昨日は時折、大雨が降り夫が礼拝にくるのに
大丈夫かな?と思っていたら、
「いや~空が真っ暗になってきたから、
降り出したらいかん!と思って出てきた。」と
第一礼拝の途中にはいってきた。
そのまま残りメイン礼拝を済ませて帰った。

メイン礼拝の特別賛美は、
インドネシアの G & S さん夫妻がされた。
とても臨在ある語りかけの多い賛美だった。
お二人が賛美されたその姿そのものが
神からのメッセージとして伝わって来た。
夫は何を感じ取っただろうか。
語られたみ言葉が入っていますように。

【2013/08/26 17:50】 | 未分類
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昨日の雨のおかげで、随分涼しくなり
今朝は「公園まで歩いて来る」と散歩に
でかけました。
「湿気が凄いわ!」と言いながら汗びっしょりで
帰ってきました。大雨で被害の出た所、干ばつの所と
終わりの時が近づいている事を感じさせられます。

備えておかなければと思わされます。
主に祈ると同時に自分でやって置くべきことも
あります。何をなすべきか、自分の思いを捨て
原点に返り聞き始めています。

夫に対する対応もぜんぜん変わってきたりして…
主に従えますように。
み言葉に従っていけますように。

【2013/08/24 08:38】 | 未分類
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扇風機の風が急に涼しい風に変わったので
起きてみると雨が降り出していた。
時計をみると午前0時すぎ…たくさんは降らなかったが
恵の雨です。本当に感謝です。

暑いので何とか涼しくなるようにとアイスノンなど
すすめますが、「いや、いい」の一言です。
主よ。暑さからも守って下さい。
今朝、「バスで行くのか?」というので「えっ?どこへ?」と
聞きかえすと「長崎へ」と言います。
「お父さん、ここ長崎だよ」というと「えっ、ああ」と…
主よ。再び脳梗塞を起こさないように 暑さからも
混乱からも守り、煙草をやめられますように 助けて下さい。

恵の雨を感謝します。
心なしか前の家の花みずきの葉が少しだけ黄緑っぽく
なっています。
私たち夫婦も 神の言で満たされ生かされますように。

【2013/08/23 07:26】 | 未分類
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夫は今、自分の意志で礼拝にきている。
しかし、聖会にはほとんど来ていないので
長崎県内や九州管内の方々は、昨年の
キャンプ以来で一年ぶりぐらいの方多い。
今年のキャンプに来ておられる方々がおっしゃった
ラジオ体操をして跳んでおられたので
びっくりしました。と…

本当に感謝です。主はここまで癒して下さいました。
心も体も完全に癒して下さる事を信じています。
神様の計画に従って神の働きをするために。

【2013/08/22 13:40】 | 未分類
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泣く、泣けるという事は心の癒しが起きてるのだと思う。
本当に苦しい時、悲しい時、涙も出てこない。
泣ければどんなに楽だろうと思った時があった。
しかし、涙も出てこなかった。考える事もできなくなった。
そして数年してイエス・キリストを知り神の深い愛を
十字架の愛を知りとめどもなく涙が流れた。
今は悲しみの涙というより、神の深い愛にふれ
喜びや感謝の涙の方が多い。

夫も今はいろんな事を思い出し流している涙は
癒しの涙ではなかろうか。
イエス・キリストの十字架の愛に臨まれた時、
夫はどうするだろうか。全てをありのままで愛されてる
事が本当にわかった時、夫はどうするだろうか。
「俺の親分はイエス様だ。」と喜んでついて行く者になる。
と信じて告白している私です。

【2013/08/21 09:00】 | 未分類
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キャンプで「神様への手紙」を見て、涙をながしたことや、
ゴスペルコンテストで幼い二人が、お母さんが体調を崩し
お父さんが付き添って病院へいき、不安と恐れのなかで
泣いていたのが泣き止み涙をふいてピアノやドラムや
みんなの手拍子の助けを借りて「奇蹟を信じ」を賛美しきった。
それを見て涙ぐんでいた。

以前はそういう事を見ても人前で涙を見せる人ではなかった。
脳梗塞という病を通して、自分の弱さを知り人の助けを
受けなくてはいけない事を認め始めた時から変わった。
自分に自信があり仕事をバリバリやってた頃は弱い人を見ても
「お前ら、なにをやってるんだ!根性が足りん!」という
感じだった。しかし、病気を通して自分も弱い者である事を知った。
夫の性格も何もかもご存知の主は主の方法で夫のプライドを砕かれた。
それは麻酔なしの手術という感じだった。
それがあったこそ。弱い人に目を向けさせ憐れみの心を思いやりの心を
与えようとしておられる。そして何よりも神の存在を知った。
神様は真実なお方。夫が耐えられないような事はなさらない。
弱さを知り神に依り頼むということを教えようとしておられる。
神の方法をもって・・・・
全てを益に変えて下さる主に感謝です。

「あなたがたの会った試練はみな人の知らないような
ものではありません。神は真実な方ですから、
あなたがたを耐えることのできないような試練に
会わせるようなことはなさいません。
むしろ、耐えることのできるように、試練とともに、
脱出の道も備えてくださいます。」 1 コリント10 : 13

【2013/08/20 09:00】 | 未分類
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キャンプで映画鑑賞の時があった。
映画を見るというので一緒に見た。
「神様への手紙」
とても内容のあるいい映画だった。
脳腫瘍の少年が余命いくばくもない少年が
自分の事、家族の事、周りの人々の事を
正直に心からの願いを神様に手紙を書き
郵便配達員に託する。ほとんど毎日。

その事によって人々がどんどん変えられていく。
神様なんか!という人も神様へ手紙を書くようになる。
神様からの使命がある事を知った少年は
生き生きと喜んで精一杯生きていく。
それを見て周りが変えられていく。
最終的には9才の生涯をとじるのだが、
その子が人々に残した事は大きく、
神様への手紙はどんどん増えていく。
つまり神様を信じる人が増えていったということだ。

夫も時々涙を流しながら見ていた。
病気の自分とダブル部分もあったのだと思う。
この少年のように今一度素直に正直に何でも神様に祈ろうと思った。
夫も神様のまえに心を開いて祈れますように。

【2013/08/18 21:54】 | 未分類
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二日目の夕方、ゴスペルコンテストがあった。
二番目に立ったオレンジチーム(5才と3才)
5才のHちゃん、今にも泣きだしそう。
無理もない。数十分前にお母さんが体調を崩し
病院へ運ばれたのだから、それにお父さんも
付いていった。どんなに心細かっただろう。

即座にBちゃんがピアノに向かい、Z君がドラムを
たたき、みんなが手拍子で応援すると、
片手で涙をぐっとぬぐい大きな声で歌いだした。
戦いの 前戦に 立つものたちよ
賛美の 声をあげ主をたたえよ・・・

奇蹟を信じ 祈り切れ
万軍の主が 戦われる
奇蹟を信じ はしり抜け
勝利はすでに 主の手にあるー
と・・・感動だった。小さな小さな賛美隊である。
しかし、力強い賛美隊だった。

隣りにいた夫に事情を説明すると目を潤ませていた。
昨年も夫はこの二人の賛美に感動していた。

今年のキャンプのテーマは「賛美隊」で
「喜んで 賛美隊
祈って 賛美隊
感謝して 賛美隊」というテーマで行なわれた。
この二人を通して深い深い感動と、主からの深い深い
語りかけがそれぞれにあった。
幼い二人が賛美した途端、上からの力が注がれた。
お腹に赤ちゃんをかかえたお母さんが病院へ運ばれ
お父さんも一緒に病院へ
残された幼子二人が「奇蹟を信じ~」と歌う讃美は
会場の手拍子とひとつになって、祈りとなって
天に立ち昇った。主のご計画は計り知れない。

主は弱くて小さな者を用いられる。
夫のうちにも主が働いておられる。
夫と共に戦いの最前戦に立つ賛美隊になれますように。

【2013/08/17 16:47】 | 未分類
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昨日より教会キャンプにきています。
諫早の青少年自然の家なので、緑の木々に
囲まれているので、空気が澄んでいて涼しい。
日中は暑いけど…
今迄出来なかった散歩を楽しんでやっている。

朝の集いにも参加してラジオ体操も・・・・
息子が朝礼台で父親と共にラジオ体操をするという
神様の粋な計らいです。

み言葉は脳梗塞の後遺症のせいかすっーと
入らないようだけど焦らずに主に依り頼んで
待ち望んでいこう。
さらに身体の癒し共に心の癒しもおこなわれるように。

【2013/08/15 11:48】 | 未分類
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本当に本当に今年の夏は暑い。
猛暑というよりは酷暑という感じかな?
そんな中で外にもでれず家に居る夫。
窓という窓は開け放してはあるけれど、
暑いなかで、高校野球の中継を見たりベッドの
上から外を眺めたりしているけど、寝ている事が
多くなり・・・気になって顔を覗き込んでみる。
暑さのせいで食欲もあまりない。
しかし感謝な事に、何か食べてから薬を飲まなければと
思っているので少量づつでも食べている。

明日から教会キャンプにいくので少しは涼しくなるかな?
と期待している。久々に会う長男と夫が良き交わりが
出来ますように。
神様に深く深く夫がふれられますように。
人生が全く作り変えられるほどに、臨まれますように。

【2013/08/13 09:52】 | 未分類
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昨日は病院の診察日で暑いなかを
バスを乗り継いでいきました。
先日、礼拝にきた時にまだ肥らない前に
着ていたズボンのような気がしてアレッ?と
思いつつ聞くのを忘れていた。
昨日病院へ行くのにそのズボンをはいていたので
エッ、ウェスト大丈夫?はいるの?と聞くと
ああ、と言う。ちよっときつめではあるが入った。
病院で体重測定すると 74 Kg 以前の体重にかえりつつある。
Drが「良かったね。後は涼しい朝6時ごろに歩く事。
それともう発作を起こさないように、煙草をやめる事」と
言われた。 本気でやめたいと願い自分で祈ると随分違うような
気がする。
この事も祈って主がして下さる事を信じて待ち望もう。

【2013/08/10 09:00】 | 未分類
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長崎の夏は、避けて通れない日がある。
それは 8 月 9 日。長崎に原爆が落とされた日。
悲しい、傷ましい日である。
この日は長崎の小・中・高一斉に登校日となっている。

早天祈祷会の帰りに出会った小学生が手に手に花を
もっている。通りにも警察官が数名立っている。
式典のある平和公園が近い事と、近くに中国領事館も
あるため、正午近くになるとなお警察官の数も増え
道路規制も行われる。

家に帰り警察官が立っていた事を夫に話すと
以前、少しの間だけ原爆資料館の警備をしていた
頃の事を話してくれた。

福音が入らないと、イエス・キリストの十字架を
知らないと、罪がわからない。
神が愛して下さっている長崎の地に、
殉教者を出した地に
信仰が守りぬかれたこの地に
くまなく神の言が浸透しイエス・キリストの十字架を
信じる人々をぞくぞく起こされますように。

その働きのために私達夫婦を召して下さった
主よ。あなたに喜んで従えるように助けて下さい。


【2013/08/09 09:36】 | 未分類
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ふたたび朝、ときおり散歩に出るようになった。
私が早天祈祷から帰って見ると、
シャワーを浴びた形跡があるので
散歩に行ったの?と聞くと
「ああ、しかし暑い!」と確かにこの暑さは
半端じゃない。感謝!感謝!の訓練?

昨夜は長崎カリスマ聖会があり、夫はこれなかったが
夫が洗礼を受けられるように祈ってもらった。
預言を通して
「焦らないで、祈り続けなさい。私の時がある。」と
語られた。 あわてないで、焦らないで主を信頼し
主の時を待ち望んで行こう。

【2013/08/08 09:07】 | 未分類
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脳梗塞で入院し退院してから一年たちました。
夫が入院した朝に与えられたみ言葉は
「彼に信頼する者は、失望させられることがない。」だった。
真実な主はみ言葉どおり、失望させられる事なくいや、
信じた以上の良き事を成して下さいました。

車椅子から立ち上がり歩けるようになり、
「神がいるなら、何でこんな事がおこるんや!」と
叫んでいた人が、リハビリをしていく中で、
「神はいる。」という体験をし退院して自らの意志で
礼拝するために教会にくるようになり、

一回だけ休みましたが後は礼拝し続け、一年が過ぎました。
最初の頃は、私が第一礼拝が終わってから電話をしていたのですが
半年前位から連絡しなくても自分で起きて来るようになりました。
本当に主が守り支えて下さいました。
後は自分から「洗礼をうける。」という時を待ち望み祈っています。
真実なる主に感謝します。憐れみ深い主に感謝します。
十字架の愛と恵みに感謝します。

【2013/08/06 09:38】 | 未分類
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今年も教会キャンプの時が近づいてきた。
今年も夫と共に参加する。
長男も一緒に参加する予定だったが、
仕事が入りこれなくなった。
その事を伝えると「そうか。」とちよっと
さみしそう・・・・

涼しい日々となり、主がふれて下さいますように。
いつも、何かが起きると言われているキャンプで
主の救いが、癒しが、奇蹟が現されますように。
煙草からも解放されますように。
主に期待して待ち望みます。

【2013/08/03 17:05】 | 未分類
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退院してからまる1年が過ぎ、2年目に入った。
礼拝にも一回休んだが後は来続けることができ
主の守りとみ体の祈りに支えられた1年でした。

身の廻りの事は殆ど自分でやれるようになり
この暑い夏もなんとか乗り切ろうとしています。
ただ暑いため、体を動かす事が少なく運動不足気味
ではあるけれど涼しくなったら又散歩にも出るでしよう。

もう少し私が食事の管理に気を付けなければと
思っています。何故かというと、もともと夫は
肉体労働者だったので汗をかき、体自体が塩分を
欲し味付けも辛目が好みだったので、
お漬物などこちらが油断しているとあっという間に
なくなってしまう。今の所血圧が安定しているから
いいけど・・・

主よ。今たくさんの時間が与えられているこの時に
あなたに対する飢え渇きを
神の言に対する飢え渇きを与えて下さい。
神の言が、砂地に水が入る如く ぐんぐん魂に入って
いきますように。十字架の恵を受け取れますように。
喜んで神の命に生きる者となりますように。

【2013/08/02 12:00】 | 未分類
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今日はお休みの日、暑くならないうちに
昨夜、娘が届けてくれた野菜料理に
取りかかる。持って来てくれた茄子や
ピーマンを素揚げにして酢醤油入り出し汁に
漬け込み冷やして置く。

他の野菜も調理して冷蔵庫にいれて置くと
好きな物を取り出して食べている。
家にいる時でも気をつけておかないと、
何かゴソゴソやっているので
どうしたの?というと、いや、自分で
するからいいと作った物をあれこれ出して
食べ始めた。 お父さん、これって夕食?と聞くと
ああと言う。午後4時半 なんとも早い夕食。
まあ、いいかお腹の空いた時に食べるのが一番だから
と思ってしまう私がいる。

私は、それから夕方涼しくなって掃除をし
汗をシャワーで流しそれから夕食、
夕食を終えた夫はお芋の天ぷらを食べている。
家にいても食事時間も同じにならない。
こんな夫婦もありかな?
でも主よ。合わせないといけない時は
へりくだって合わせられますように。
神のみ心を一つとなって行えますように。

【2013/08/01 19:33】 | 未分類
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