5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
今日は12月31日。
ちょっと早目に帰ってきました。
ほとんどおせち料理は作らなくなりましたが
ほんの気持ち程度に、昆布巻きと煮豆をつくっ
ています。

お風呂を沸かし「お風呂わいたけど入る?」と
聞くと「入る」と入浴を済ませ今、紅白歌合戦を
見ています。
夫婦で紅白歌合戦を見るなんて何年ぶりでしょうか?
それもお酒もない大晦日ですから、
私自身もお台所に立ちっぱなしでなく、夕食も済ませ
ゆったり気分で見ています。

新しい年、洗礼を受ける年となりますように。
そして共に聖書を読み、共に祈る者となりますように。



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【2014/12/31 19:14】 | 未分類
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今日のデーボーションの聖書箇所に
「すべての聖徒とともに、その広さ、長さ、
高さ、深さがどれほどであるかを理解する力を
持つようになり、
人知をはるかに越えたキリストの愛を知ることが
できますように。」 エペソ 3 : 18 ~ 19

とありました。
本当にみ言葉どおりです。
夫婦間のいろんな問題、困難、苦しい事、悲しい事の中で
十字架の愛の広さ、長さ、高さ、深さがどれほどのものであるかを
教えて下さいました。
それは、本当に人知をはるかに越えたキリストの愛です。
人知では考えもつかない、出来もしないキリストの愛です。

その愛で自分も愛され赦されてることを知り
相手を赦す事が出来るようになり、ここまで来れました。
そして、主は教えて下さったのです。
夫婦は一体であり、
1サムエル記 25 : 24のアビガイルの事を通して
夫の罪は、自分の罪 ( 妻 )の罪でもあることを・・
夫だけが悪いのではない、妻のわたしにも責任のある事を・・
だから、裁くことなどできません。
ただただ主に赦しを請い祈るのみです。

人知をはるかに越えたキリストの愛を信じて・・
これからも知っていくでしょう。
キリストの愛の高さ、広さ、深さを、
それも、もっとも弱く弱くされた時に教えられます。
イエス・キリストの十字架の愛に感謝します。



【2014/12/30 13:19】 | 未分類
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いつも新聞が来るのを、待ちかねたように
朝早くから新聞を読んでる夫に
「山里の事が出てなかった?」と聞くと
「いや?きづかんかった」と・・・

先日、松が枝国際ターミナルホールで
山里ゴスペルクラブが開いたチャリティーコンサートに
取材が来ていたので、聞いてみたのです。
すると、再度新聞を見て「のっとっど!」と
改めて読み直していました。

この病気になり、きちんと新聞も読める事は
感謝です。梗塞された脳も、足の血管も
癒されますように。

【2014/12/29 08:48】 | 未分類
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今日も迎えに来て下さいました。
感謝です。
わたしはバイクで先に帰り夫に支度をさせ
迎えにきて下さった方に頼んで
わたしは再びバイクで教会へ帰ろうとしたら
バイクのエンジンがかかりません。

感謝しながらエンジンをかけるのですが
かかりません。何回しても・・・・
これは、帰りは夫と歩けと言うことかな?
とバイクを置いて歩いて教会に戻りました。

礼拝後に夫を送って家まで歩きました。
足が痛むらしく何度も休みます。
7 ~ 8回休みます。
「こん痛みは半端ない。」と・・・
教会から家までの距離は大変なようです。
真剣に足に手をおいて祈れますように。

神様は凄いです。
バイクが動かなかったから、夫とともに歩き
足の状態がわかりました。
家に帰りバイクにエンジンをかけると何事もなく
一回でかかったのです。
主は鈍い私にいろんな事を通して気付かせて
下さっています。

【2014/12/28 17:14】 | 未分類
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今朝、漁船が転覆して、亡くなった方がおり
行方不明の方も三人いるとニュースで伝えてました。
魚が取れすぎて引き揚げる時、船が傾き、あっ!と
言う間に沈んだと伝えてました。

どんな思いで夫はこのニュースを見ているのでしょうか?
夫も何度も危険な目にあったと思います。
結婚してすぐの頃、夫はわたしに言いました。
遭難したら、助かると思うな!特に冬場にあの冷たい海に
投げ出されたら、助からないと覚悟しとけ!と・・・

主の守りによってここまで助けられて来ました。
漁師をやめ、陸の仕事に入ってからも、
守られつづけて来ました。
本当に感謝です。
世の中、聖書に書いてあるように、終わりの時が
近付いてきています。
ここまで見守り続けて下さっている神様の計画が
夫にもあります。
イエス様の召しを受け取っていけますように。
その計画に従っていけますように。

【2014/12/26 21:57】 | 未分類
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チャペルコンサートの後、
I 牧師が夫の隣に座ってゆっくり話を
聞いて下さっていました。
あとからM さんも加わり楽しそうに
話していました。
漁師時代の話のようです。
こんな生き生きと話している姿をみるのは
久しぶりだと思います。

長男が帰ってくるのを楽しみにしているようです。
やはり、夫は男同士の話があうようです。

【2014/12/25 17:00】 | 未分類
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感謝です。
教会の助けを受けてイブチャペルコンサートに
来ることが出来ました。
教会の O さんが送り迎えをして下さったのです。

朝、コンサートに来る?と聞いたら、
「夜、だから足元がおぼつかなくて危ない。
車に乗せてもらえるんだったら行くよ。」と・・
夕方迎えに行くと、着るジャンバーも決め
ハンカチ、ティッシュ、財布など入れて準備していました。

イエス・キリストがこの世に来て下さった意味
十字架の愛を信じる事ができたでしょうか?
見た目では、わかりませんが祈っていきます。
イエス・キリストの十字架の愛が
夫の心の隅々まで、霊の奥深いところまで
染み込んでいきますように。

【2014/12/25 13:35】 | 未分類
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今日は、12月24日。二女の誕生日です。
朝、夫に「今日は、○○の誕生日だね。」と
言うと、何の返答もありませんでした。

時々帰って来て二女が
「お父さん、元気やった?元気にしといてね。」と
言うと涙ぐむ夫なのですが・・・・

親として何もしてやれないですが、
主になにもかも祈っています。
「彼に信頼する者は、失望させられることがない。」
ローマ 10 : 11
今夜、チャペルコンサートがあります。
夫が来れますように。

【2014/12/24 13:36】 | 未分類
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昨日の出来事です。
夫の薬箱をみると朝、昼の薬が24日の分が
残っていて、23日の分がありません。
「お父さん、今日は22日でしょう。23日の
分が無いけど多く飲んでない?」と言うと、

「一回ずつしか飲んでないのに、
余計に飲む訳ないだろうが・・・」と笑ながら
言いました。
私は一日一日、日付を書いたつもりなのですが・・
わたしが間違ったのかもしれないので
強くは言えません。でも朝、昼ともないというのが
不思議です。
確かに一回に一包ずつ飲むのですが、
何しろ、食後だからと朝は4時ごろ、昼は11時ごろ、
夜は3時半から4時ごろ飲むので、微妙なところです。

今度は夫のみている所で1月26日までの日付を
書き込み「きちんと合わせてあるからね。」と言うと
「ああ」と苦笑いしていました。
余計に飲みすぎませんように。
完全な癒しがおき薬が必要でなくなりますように。

【2014/12/23 11:22】 | 未分類
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知人から、「ハムスターいるならあげるよ。」
と連絡をもらった。

十数年前、この方から娘にとハムスターを
貰い飼ったことがある。
夫の方が気に入ってとうとう夫のペットに
なってしまった。
結構長生きして死んでしまった時、夫は
とても寂しがった。

その事を知っている彼女は、ご主人のためにと
声かけしてくれた。
昼間ほとんど一人の夫は喜ぶだろう・・
「夫に聞いてみるね。」と返答したけど、
ふと、思った。
確かに夫は飼うと言うかもしれない
しかし、それでいいのだろうか?
一時の淋しさは紛れるかもしれない。
でも、ハムスターに相手されるより、
妻の私が少しづつでも一緒にいる時間を
増やすべきではないだろうか。

ハムスターに逃げてはいけない。
祈ろう。時間を与えられるように祈ろう。
主はきっと与えて下さり最も良い方法を
下さるだろう。

【2014/12/22 17:38】 | 未分類
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今日も寒い朝でした。
今日は教会の Oさんと M さんが
家まで迎えに行って下さいました。

先週は雨が降り出していたので
私も迎えに行かず、どうかな?と
思っていたのですが、やっぱり
これませんでした。

教会まで歩くのは足が痛いようで
今日は本当に助かりました。
帰りは、車を出しましょうかと言って
下さったのですが、大丈夫と歩いて帰りました。
主よ。守って下さい。

散歩もしなくなり、足腰が随分弱くなって
来ているような気がします。
主に期待して祈ります。

【2014/12/21 16:21】 | 未分類
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寒かったので昨夜からおでんを煮込み
今日の夕食のおかずにしました。
いつも残るので今回は少なめに作りました。

いつも卵を4 ~ 5個は入れて作ります。
しかし、お野菜だけが残って卵はすぐになくなります。
今日も夕方帰り、「お父さん、夕飯たべた?」と
聞きつつお鍋の蓋を開けて見ると、卵はきれいに
なくなっています。
残っているのは、大根、こんにゃくなど
本当は大根がおいしいですが・・・
どうも野菜は苦手のようです。

卵を一度に3 ~ 4個も食べて、体にはよくないのでは
と思いつつも、もうお腹の中に入った物はどうしようも
ないかと思うわたしです。
夕食を3時半から4時ごろ食べる夫ですので
一緒にいてやることができません。
野菜を食べさせる何か良い知恵はないものでしょうか?
夫の性格では、言われても食べはしないと思いますが・・
しかし、神様に出来ないことはありません。
祈ってみま〜す。

【2014/12/19 21:44】 | 未分類
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今朝のデボーションに
「あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。」
とありました。

隣人とはだれでしようか?
隣人は最も身近な人ではないだろうか。
ということは私にとっては隣人は夫です。

あなた自身のようにとあるけれど
まずは自分を愛せなくては、隣人を愛する事は
出来ません。
自分の嫌な部分、欠点、弱さ、全てを
受け取ってるかどうかでちがってきます。

自分自身も嫌になるような自分を
イエス様はご自身の命を捨てて愛して下さった。
その事を知った時、自分自身を受け取れるようになった。
そのイエス様が、隣人である夫をも愛しておられる。

イエス様が愛して下さった様には愛せないけど
主の助けを受けて愛をあらわせますように。
ただただ今は夫に寄り添えますように。

【2014/12/18 17:27】 | 未分類
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昨日と変わって真っ青な空、
でも、風はとても冷たい寒風という感じです。
ニュースではあちこちの積雪の模様を
写し出しています。
大事に至りませんように。

でも我が家の木曜日は、何時ものとおり
お風呂を沸かし、夫に入ってもらっています。
その間、ボアーシーツに変えたり、周りを
片付けたり、お風呂からあがってくるまでに
やり終えないといけない事があります。

今、夫は入浴を済ませ、気持ち良く寝ています。
私はこれから、どうしても今日済ませなければ
ならない事がありこれから出掛けます。
主の守りがありますように。

【2014/12/18 10:12】 | 未分類
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今朝、早天祈祷会に行く時
チラチラ雪がふってきました。
祈祷会が終わって帰ろうとしたら、
ちよっとの間・・2時間ぐらいの間に
バイクの上に積もっていました。

主よ。守って下さいとスリップしないように
祈りつつ帰りました。

対向する車という車の上に雪が積もっています。
長崎は平地が少なくだんだんと山の上にまで
家があります。上に行けば行くほど気温は下がり
その上の方から降りてくる車は雪がいっぱい!

帰って「お父さん、雪がふってきたよ。」というと
「そうか?」と窓を開けて見て
「どうりで寒いと思った」と
家の中だけにいるので気づかなかったようです。

【2014/12/17 19:50】 | 未分類
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今日は礼拝に来れませんでした。
寒いせいか?
教会まで歩くのに足が痛いか?
いずれにせよ、残念ですが、
あきらめずに祈っていきます。
感謝して主に依り頼んでいきます。

今日は教会に映画「ふうけもん」を
プロジュースされた方が来られ、その方の
証を聞くことができました。
その方が来られた事じたいで
個人的にも大いなる慰めを受けました。
何事でもへり下って感謝する時、神の真実を
現し恵みを与えられる事を知りました。

その方も教会にきて、私達の群れに下さったみ言葉
「あなたとともにいるこの民はみな、主のわざを見るであろう。
わたしがあなたとともに行なうことは恐るべきものである。」
に非常に励まされ、力を受けたと示された事に従っていきます。
と言われた事が印象的でした。

デボーションのみ言葉、メッセージ、証しの数々
たくさんの恵みと祝福をいただいた一日でした。
夫も必ずこの恵みにあずかることができますように。

【2014/12/14 16:43】 | 未分類
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今日は癒しの集会があります。
どうぞ、夫にもっと癒されたい。
以前のようになりたいという思いが
与えられていきますように。

希望を見出せますように。
神様の計画が自分にある事を知る事が
できますように。
真に生きる力が与えられますように。

この年、
「わたしがあなたとともに行なうことは
恐るべきものである。」と言われた主が
梗塞された脳も、癒して下さいますように。

今日の集会に、神様に期待し病んでいる方、
傷んでる方が来られ、十字架の恵みによって
癒され、救われていきますように。

神の恵みによって、指を骨折してしまった
離れている娘の上にも癒しが行われますように。

【2014/12/13 09:59】 | 未分類
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テレビで宮城県の気仙沼の魚市場の
様子を映し出していました。
東日本大震災からいち早く復興した魚市場だと・・

懐かしそうに見てはいましたが、
もう、昔の面影はないようです。
被害を受けたために・・・・
ある有名なお寿司屋さんが出ていました。
とても、美味しい所だと放送していました。

夫も行ったことがあるらしく、
「確かに美味しいけど、高い!」と言っていました。
どんな思いで見ているのでしようか?
懐かしんでいるのでしようか?

新しい事に目を向ける事ができますように。
計画をもっておられる神様に目を向ける事が
できますように。
過去の事もすべて益に変え、
今度は「人間を獲る漁師にしてあげよう。」と
いわれる神のことばを、受け取れますように。

【2014/12/12 14:27】 | 未分類
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今日は木曜日。
いつものようにお風呂を沸かし入浴です。
今日はちょっと遅くなりましたが、
私が寝坊したゆえに・・・

早めに昼食をとる夫のために、買い物に
出ました。たまにはバイクでなく歩いて、
夫も一緒に行けるといいのですが・・
なかなかです。

帰って見るともう昼食を済ませていました。
まだ午前10時45分です。
「えっ!お父さん、もうお昼ご飯済ませたの?」
「ああ・・」と、今日は納豆だけで・・・
じゃ夕食にと準備を始めました。
夕食は一緒に食べれますように。

【2014/12/11 14:18】 | 未分類
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今朝、洗濯物を干しながら、
ふと下を見ると散歩でしょうか?
六十代くらいの方が歩いておられました。

よく見ていると、夫の歩き方と
とても似ていました。
思わずああ、あの方も脳梗塞を患ったのかな?
と思うほど・・・

あまり大股では歩けません。
どうしても麻痺を起こした方の足がすっーと
でない感じがします。
あまり力も入らないのかもしれません。

しかし、癒しの主が、復活の主がおられます。
完全に癒されていきますように。
土曜日の癒しの集会に期待をもって来れますように。

【2014/12/10 13:31】 | 未分類
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人は一緒に住んでみていろんな価値観が
違うという事に気がつきます。
夫婦といえど育ってきた環境、性格も
違うのですから当然です。

だから、どちらかが相手に合わせるか、
クリスチャン夫婦だったら、どっちを
というのではなく、神に祈り神のみ心を
行なえばおのずと一致がうまれます。

今朝も価値観の違いをみ、お互いに
苦笑いをしました。
今朝、早天祈祷会から帰って
「お父さん、ご飯たべた?」「ああ」
「このお団子だけ?」というと( 昨夜のうちにじゃがいもと
山芋を混ぜ合わせ、みたらし風のたれをつけたお団子を
おやつ代わりに作ってありました。)
「いや、食べるもんがないやんか、それしか」と、
「えっ、納豆も準備してあったでしょう。」
「いや、納豆はあってもおかずが・・」と苦笑いをしてます。
納豆と味噌汁があれば充分と思うわたしですが
夫にとったらおかずをもう一品というところでしょうか。

食生活一つにしても、価値観の違いが出てきます。
しかし、イエス・キリストを知り信じると
本当に大切なものは何であるかがわかってきます。
いろんな、こだわりを捨て、物の見方、考え方が
今迄と変わってきます。
イエス・キリストに目を向け祈るようになりますので
イエス様のみ心を行いたいと願うのでおのずと一致が
生まれてきます。

夫と共にイエス・キリストに目を向けてここ合わせて
祈る時が近づいている事を信じて祈っています。
そして神のみ心に従える夫婦になれますように。


【2014/12/09 10:16】 | 未分類
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今日教会では、人々の救いのため、家族の救いのため
断食をもって祈りました。
執り成して祈るなかで、男性達の方が夫達の方が
忍耐強いなあと気づかされました。

私自身、朝から夕方までほとんど教会です。
夫は何にも言わずに一人家にいます。
私は教会にいて、喜んで奉仕ができています。
夫が黙って出してくれるがゆえに・・・・

神様はその事をご存知です。
必ずこの事の報いを主は夫に与えて下さると信じています。
又、夫が神の働きにつく時、今度は私が夫を送り出し
留守番しながら祈って待つようになるのだと思います。
夫の忍耐に感謝して、深く深く祈れました。
そして、夫達が 男性達が 立ち上がり神の働きを
力強くしている幻をみて祈りました。

【2014/12/08 17:43】 | 未分類
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今日は第一礼拝後、夫を迎えに帰りました。
「寒いから、行かない?」と言うかもと
思いましたが、それでもいい兎に角、迎えに
行ってみようと思いいきました。

「お父さん、礼拝に行かないの?」というと
「あっとか?」「えっ、あっとか?って何が?」
「お金よ。」「あっ、献金のこと。あるよ。」と
言うと「じゃ、行く」と・・・・

献金の事を心配しているなんて思いませんでしたから
ちよっとびっくりでした。感謝です。
歩いて教会へ・・・あまり歩いてないので足が痛いのだと
思います。教会の近くに来た時は顔がゆがんでました。

でも礼拝では立つべき所では立っていました。
本当に主に感謝です。意外な夫の一面を見た一日でした。

【2014/12/07 17:40】 | 未分類
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今までは私の休みに入浴してもらって
後は一人でシャワーを使っていたのですが
だんだん寒くなってきたので
今朝、お風呂を沸かし「入る?」と聞くと
「入る」と・・・・
一人で入れるのですが、途中で気分が
悪くなったりしたら困るので、私が
いる時にゆっくり入ってもらう事にしています。

テレビでは雪景色を映し出しています。
早い冬将軍の到来という感じです。
そのニュースを見ながら

「たとい、あなたがたの罪が緋のように赤くても、
雪のように白くなる。
たとい、紅のように赤くても、
羊の毛のようになる。」 イザヤ 1 : 18

み言葉を思いながら主の十字架の愛に感謝しました。

【2014/12/06 08:45】 | 未分類
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急激に寒くなりました。
そんなところににもって感謝なことに
灯油を切らしてしまいました。

急遽、電気ストーブをつけたのですが、
やはり暖かさは石油ストーブの方が
暖かい感じがします。
脳梗塞になって三回目の冬を迎えますが
今年は自分で衣服の調整も以前よりは
出来てる感じがします。

寒さ、暑さはこちらが気をつけおかないと
感じられなくなってしまっている時あります。
急に寒くなってしまいましたが
風邪をひきませんように。

【2014/12/05 20:08】 | 未分類
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先日のカリスマ聖会は非常に祝福されました。
夫は来ることはできませんでしたが、
聖会で語られたみ言葉は
「彼に信頼する者は、失望させられることがない。」
ローマ 10 : 11
でした。
彼に信頼するとは、
主の判断に頼ること、語られた事に従う
それが鍵だと語られました。

三年前、夫が脳梗塞で倒れた時、
このみ言葉を与えて下さいました。
このみ言葉に支えられて、ここまでこれました。
くじけそうになる時、み言葉を信じ
ひとつひとつ感謝し回復することを信じ
神様の夫に対する計画のみ言葉を信じ
ここまで支えられてきました。

聖会で語られたメッセージを
心に留め、下さった鍵をもっともっと
用いていこうと思います。

【2014/12/04 17:14】 | 未分類
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急に寒くなりました。
「この間、病院に行った時、インフルエンザの
予防注射はどうですか?と言われたよ。
流行ってるやね。」と夫がテレビを見ながら
言いました。

確かに病気をしている者にとっては、
かかってもひどくならないように予防注射を
しとく必要があると思います。
以前はそのような事を言われても、
どこ吹く風で「おいが、かかっもんか!
インフルエンザの方がにげていっとよ。」と
豪語していた夫ですが・・・・

歳と共にという事もありますが、病気になって
現実を受け止めるようになったのだと思います。
現実を受け止めつつだからこそイエス・キリストに
依り頼んでいって欲しいと思います。

主は真実なお方。
語られたみ言葉が成就するまでは大丈夫です。
主の働きに召しておられる事がわかり受け取る
事が出来ますように。

【2014/12/03 16:28】 | 未分類
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今朝、俳優の菅原文太さんが亡くなった事を
ニュースで流していました。
夫は起き上がり真剣に見入っていました。
任侠映画で育ったような夫にとっては、
高倉健、菅原文太という俳優の死は
同じような世代であり、ましては病気の夫に
とっては言いようのない寂しさもあるのでは
ないでしょうか?

それを見ながら思いました。
十数年前から、私は死への備えをしなければ
と思っていました。
でもこの頃はちょっと違います。
「死への備え」ではなく「天への備え」
「永遠へのスタートの備え」と思うようになりました。

わたしの所属している群れの教会は
聖書を通して、天の事が開かれ、永遠ということが
開かれてきたからです。
霊の目が開かれ、永遠ということがわかるように
されたからです。
この世に生きるということは大切なことです。
しかもどう生きるかで、死後( 肉体の死 )が違って
来ることがどんどん聖書を通してわかってきたからです。

今をどう生きるかが天への備え、永遠への備えとなります。
夫の霊にも開かれて、性格的には本気になって進む人ですから
イエス・キリストに命を委ね、夫婦共に「天への備え」ができ
ますように。

【2014/12/02 11:48】 | 未分類
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昨日のメッセージで「選び」という事を通して
選択には選べるものと選べないものとがある。
生まれて来る子は、この家、この両親って
選べないと・・
しかし結婚の場合はこの人と選んでしまう。
だから嫌な事や辛い事が続くと別れてしまうと、

本当に結婚は、神様が合わせて下さったと
信じなければ寄り添うことなど出来ないでしょう。
結婚して四十年が過ぎました。
イエス様を信じなければここまでこれなかったと
思います。クリスチャンになってからも
何回かもう駄目と思うことはありましたが
その度に私にないものを夫がもっており、
夫にないものを私に与えられている事を教えられ
一体であることを語られここまでこれました。

特に夫が脳梗塞になってから、夫の自我が削られ
弱くされ、私の方にも主が与えて下さった
哀れみの心が働いて寄り添いやすくなりました。
後は焦らず祈りつつ、心を合わせて共に祈れるように
愛して下さってるイエス様に心から喜んで
共に仕える事ができますように。

【2014/12/01 15:34】 | 未分類
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