5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
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昨日の朝、急に降り出した雨の後に
うっすらと虹が・・・・
娘と共に「久々の虹だね。」と言いつつ見ました。

娘が夜、仕事から帰って来て言いました。
今までは「虹」って思いもなく顔を上に上げて
見る事もなかったと・・・・

私の事故の後、娘の中の何かが変わって来ているようです。
日曜日、私は娘には何も言わなかったのですが、
( 日曜日には来れない事を夫には伝えてました。)
娘から第1礼拝をオンラインでしたので
お父さんの所に行って午後礼拝に来るからと
メールがありました。

娘のなかに、父親への赦しと回復が起きているようです。
神様の愛は深いです。
まず、神様のとの回復をなされ、そして人との回復を
されていきます。

娘は私と父親との看病をする中で神様の深い愛と憐れみを
今迄以上に知りました。
何度も何度も「神様って凄い!」と言いながら泣いていました。
その深い愛に触れたからこそ、気づかないうちに
父親を赦せて、絶対出来ないと思ってたおむつを
履かせる事もやってる自分にびっくりする程に
癒しが解放が来たのだと思います。

神様は全てを益に変えて下さるお方です。
癒し主なる主の御名をほめたたえます。
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【2016/08/31 13:28】 | 未分類
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元気です。
今日は入浴もあったそうでさっぱりして気持ちよさそうです。
お通じも毎日あり普通の硬さになったと・・・・
夕食の時間になったので帰って来ました。

【2016/08/30 19:51】 | 未分類
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夫は今日で転院して8日目になります。
午前、午後リハビリがみっちりあります。

そのおかげで随分とスマートになっています。
体調も良くなり涼しいなかでの入院生活です。
毒舌が出始めてるようです。

本人は冗談で言っているのですが、
なにしろあの強面でニコリともせず言われたら
誰も冗談とは思えません。( 家族はわかっていますが・・・)

神様。愛情表現がうまくなりますように。
神様に愛されてる事がわかり、人々にも素直に
愛を表す事ができますように。

【2016/08/30 10:07】 | 未分類
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夫は今回の入院で経済的な意識が
変えられたように思います。
私も入院したからでしょうか?

S病院からK病院へ転院するため迎えに行くと
「いくらだったか(入院費)? あっとか?」と
気にしています。
又今迄は病室のテレビもつけっぱなしで
テレビカードを何枚も使い、安いテレビが
買えると思う程でした。

しかし、今回は違います。
見ない時はきちんと消しています。
私も自分も入院してしまったので夫なりに
経済的に心配しているようです。
「お父さん、大丈夫だよ。きちんと払っているから」
と言うと「ああ、そうや」と・・・・
少しずつですが、いろんな事を神様の方法で
変えて下さっています。

【2016/08/27 10:17】 | 未分類
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今朝は扇風機も要らないような涼しい風が・・・
新しい一日が始まりました。

今日も賛美と感謝をもって過ごす事が
できますように。
夫も病院で感謝する人に変えられますように。

【2016/08/27 08:42】 | 未分類
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夫の今日のスケジュール表です。
午前中も午後からもリハビリがみっちりのようです。
ずいぶんスマートになったようです。

私は今日はバイクで夫の所へいきました。
祈りつつ気をつけていくのですがやはり 緊張します。
でも無事に守られて帰って来ました。

【2016/08/26 18:43】 | 未分類
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娘が父親のために用意したスリッパです。
ちょっと夫には似つかわしくないスリッパです。
ごめんなさい!

元気になってきた証拠でしょうか?
毒舌が少しずつ出ているようです。
申し訳ないです。

「看護師さんがいつもいつも、吐き気はないですか?」と
聞くので「いや、ある」と言ったら「えっ!」と言うから
「いや、あんたの顔を見ると吐き気がくっと」と言ったら
その看護師さん「なあ〜だ。そっちか、心配して損した」と
まあ、寛容な看護師さんです。
行く度に誰かしらに謝っています。
感謝します。

【2016/08/26 18:26】 | 未分類
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暑い一日が終わろうとしています。
今日はお休みの日だったのですが、
ちょっと忙しい日でした。

書類を提出しに行きそのあと夫の病院へ
ちょうど4階から6階へ移動をするという事で
荷物をもって共に6階へ・・・・
荷物を片付け、ケースワーカーに要介護の申請のための
説明を受けて帰ってきましな。

ちょっと動きすぎたのかな?病院の帰りにバイクで
買い物にいったから肋骨が痛み疲労感があります。
しばらく休んで夕方になってから夕食作りをしました。

夫も私の体を労ってくれてるのか
「明日はこれないかも知れないと思う」と言うと
「ああ、いいぞ、お風呂もないし、看護師がいるから」と
随分、理解してくれるようになりました。
感謝です。
お互いに今夜ぐっすり休み、明日はやるべき事を
やれるように。感謝をもって・・・・

【2016/08/25 21:33】 | 未分類
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6階へ移動しました。
食事もお部屋ではなく談話室で
みんなと一緒の食事になります。

担当の看護師さん、丁寧に説明して下さっています。
退院してからもう四年近く経ちますので
スタッフも知らない方の方が多いです。
夫もだいぶ落ち着いて、凉しくなってから
帰らんとなあといっています。
愛される患者さんになれますように。

【2016/08/25 15:00】 | 未分類
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今日は夫の病院へ行きました。
病院まで、バイクで行く自信がちよっとなく
途中までバイクで行き後はバスでいきました。

ずいぶん元気になっていてリハビリも
午前、午後みっちりあるようでした。
行ったらすぐ看護師長さんがすぐ来られ
4階での検査は全て終わったので
今日、リハビリの6階の病室に移動します。
という事でした。



【2016/08/25 14:30】 | 未分類
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今回の事で
息子も娘も教会によって自分の家族が助けられた
という事を身をもって知りました。

教会の熱い祈りによって両親が助けられ、
自分達もどんなに助けを受けたか知りました。
だから、せめて祈って下さってる皆さんに
母親の状況を伝えなければと夜の礼拝に
行き続けたのだと思います。

息子も当初は、なんで?どうして?という思いだけで
感謝出来なかったのだと思います。
しかし、神様の語りかけによって、母は教会によって守られ、
助けられたのだという事がはっきりわかり
今、少しずつでも神様に従って行こうと思い始めています。

神様は不思議をなさるお方です。
私達の思いを越えて、人知をはるかに越えて最善をなして下さるお方です。
本当に教会から霊的助け、実際的助けをたくさん受けました。
その教会の熱い祈りによって神様は随所に御手を動かして下さいました。

退院した今、もっともっと主が思いの中に語って下さる事を
大切に忠実に従って祈って行きたいと思います。
教会は一つのからだです。神の家族です。
夫も子供達も今回の事を通して、御体なる教会に
しっかり繋がっていって欲しいと思います。

教会に助けられた事を忘れず
教会の一部分として祈る家族になって行けるように祈ります。
今まで告白してきた通り
「私と私の家族は、主を愛し主に仕える家族になります。」

主の十字架の深い愛と憐れみに心から感謝します。
教会の熱い熱い祈りに感謝します。
心から主の御名をほめたたえます。

【2016/08/25 06:43】 | 未分類
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証し・・・・No14

夫の病院を出て教会へ退院報告に。
やっぱり教会はいいです。

木・金曜日とお休みし土曜日から復帰です。
久々の教会においての礼拝です。
主を礼拝する事の出来る恵みに感謝です。
各礼拝で証しさせてもらいました。

今回の事故を通して学んだ事は
神様は最善しかお出来にならないお方だという事
何があっても主を信じ感謝し賛美する事。
祈りも感謝をもって賛美をもって祈る事。

神様の愛の深さと憐れみと細部にわたってのご配慮に
本当に感謝しました。
主は生きておられます。
私たちの全てをご存知で人知をはるかに越えて働かれます。

主は今回の事を通して、家族一人一人にふれ
癒し、解放し、夫婦間、親子間の回復をして下さいました。
多くの皆様の心からのお祈りを感謝します。

「すべての事について、感謝しなさい。
これが、キリスト・イエスにあって神があなたがたに
望んでおられることです。」1テサロニテ 5 : 18

「神を愛する人々、すなわち、神のご計画に従って
召された人々のためには、神がすべてのことを働かせて
益としてくださることを、私たちは知っています。」 ローマ 8 : 28

事故に遭ったことは本当に感謝でした。
主の御名を心からほめたたえます。


【2016/08/24 17:00】 | 未分類
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証し・・・・No13

今日は退院です。
精算を済ませ、夫の病院へタクシーで
どんな顔をするでしょうか?
娘と「泣き出すか?怒鳴るかどっちかだね?」と
話しながら病室へ・・・・

「お父さん、心配かけたね。ごめんね。」と
入って行くと、一瞬泣きそうになりましたが
看護師さん達がいたので泣き出す事はしませんでした。
しばらくいて、教会へ向かいました。

二人で、腕を組んで写った写真って始めてだと思います。
娘がこんなお父さんの笑った顔、始めて見たといってました。

【2016/08/24 15:00】 | 未分類
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証し・・・・No12

抜糸も終えほとんど傷もわかりません。
Drが言われました。
「手術して良かったよ。骨がかさなっていたよ。」と
傷も綺麗だし後のプレートも糸も自然に溶けていくから・・

抜糸の後夕方、Drが来られ「退院をいつにしましょうかね?」と言われました。
私は正直に話しました。
今日、入院された隣の病室のKさんは知り合いである事
明日、手術だけれどその時奥様と一緒に祈りたいので
病院さえ良ければ17日に退院したいと・・・・

すると、「ああ、そうですか。いいですよ。」と・・・
神様は素晴らしいです。
17日に退院となり、16日はK牧師を手術室に送り出した後
Mさんと、娘のYちゃんと三人で祈りました。
術後はきつそうでしたが、後は順調だという事です。
神様の素晴らしいご配慮に感謝します。

【2016/08/24 14:00】 | 未分類
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証し・・・・No11

お祈りの支えを受けて順調に回復しています。
抜糸も術後5日目の15日と決まりました。
退院も間近になって来ています。

退院前にやりたいと思っている事がありました。
それはK牧師がこの病院へ入院し手術されると
いう事を聞いていたからです。
手術中、奥様のM夫人と一緒に祈れたら・・と
思っていました。

それで抜糸が済んだ後、M夫人にメールをしました。
「16日に入院されると聞いたのですが病室はどこですか?」と
すると「今、病院へ着きました」と返信が・・
「ええ!」と思っていると娘が「Mさんの声だ!」と
病室を飛び出しました。
私も出て見るとなんとK牧師夫妻が目の前に。
びっくりしました。
そして、なんと隣の病室です。
神様のなさる事は素晴らしいです。

【2016/08/24 13:16】 | 未分類
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術後

証し・・・・No10

手術は3時間半位で終わりました。
「お・わ・り・ましたよ。」という声で
目覚めました。娘の顔と看護師さんの顔が
ぼんやりと見え又眠りました。
娘いわく「お母さん、死んだ様になっちょった」と・・

術後も守られ、全身麻酔特有の副作用の吐き気もなく
酷い痛みもなく本当に皆さんの祈りに支えられました。
ただ尿管バルーンだけが気持ち悪くて、
神様早く尿管バルーンが取れますようにと祈りました。
それも一日するととれ、トイレに自由に行けるようになりました。

ただ年齢のせいでしょうか?
体のだるさがなかなかとれませんでした。( 全身麻酔のため?)
でも感謝です。目は守られて聖書を読む事も本を読むことも
支障がありませんでした。
本当に皆さんの祈りに支えられていました。

【2016/08/24 11:00】 | 未分類
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証し・・・・No9

夫も落ち着きなんとか手術をしなくても良くなり
腎機能検査の数値も良くなり人工透析しなくても
良い様になりました。
主の御名をほめたたえます。
又多くの方々のお祈りを心から感謝致します。

後は私の手術です。
再びDrに呼ばれ10日に手術と決まり説明がありました。
眼窩骨折の骨は目の上を切りそこから除去され、頬は口の中を切り
そこから頬に2つのプレートを入れ頬骨を強化して正しい位置に
されるとの事です。
2つのプレートは半年から1年かけて、自然に溶けていくそうです。
口の中も抜糸しなくても自然に溶けていくそうです。
ですから目の上の傷だけ抜糸されるそうです。
後は主に委ねます。

【2016/08/24 08:00】 | 未分類
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証し・・・・No8

娘が仕事の休みを取り私と夫の病院を
行ったり来たりしながら本当に助けてくれました。
二人の入院手続き、市役所への書類提出など
テキパキとやってくれました。

そして、
「お母さん、行く所、行く所に神様の助けがある。
怖いくらい。本当に神様は憐れみ深い方。」と泣いていました。
今回の私の事故を通して主は娘にも望んでおられ、
夫に子供達に私に何かを始めておられるようです。

又娘ともこんなにゆっくりと話す機会がありませんでした。
主は時を与えて下さり娘は正直に今まで言えなかった事、
思ってた事を話してくれました。

娘は父親との関係も良くありませんでした。
傷付き傷んでました。
その娘が言いました。
「お父さんが私の前で、あんな子供のように泣くなんて
びっくりした。よかったよ。お父さんも泣けるようになって」
「そしてね。私に『おおきになあ』って言ったんだよ。
始めて聞いた。お父さんからこんな言葉を聞くなんて思わなかった」と
神様は確実に家族に御手を伸ばし、働いておられるようでした。

【2016/08/23 15:00】 | 未分類
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証し・・・・No7

手術するという事に心を定めたら
少し余裕が出来たのでしょうか?白馬キャンプの
配信でメッセージを聞きました。

木曜日の夜のグランドチャンピオンの決定戦の
賛美「わが神 イエスと共に」を聞いた時に
涙が溢れ止まらなくなりました。
ベッドの上で何度も何度も何度も聞いて
一緒に主をほめたたえました。
不思議な不思議な平安がありました。

そしてその夜8時頃、娘からメールがありました。
お父さんの様子がおかしい。トイレにも一人で
行けなくなっていると・・・
すぐかかりつけのK病院へ連絡して出来れば
入院させてもらえないか聞いて見てと返信しました。
すると暫くしてK病院は今、担当医も居なくて
入院出来るかどうか判らないので、明日の朝連れて
来て下さいとの事だと・・・・

感謝して明日まで待つ事にしました。
すると、夜中の12時過ぎ又娘からメールがあり、
「お父さんが以前、脳梗塞を起こした時のような気分がすると
いったので救急車を呼び今、S病院へ来ている。
先生が脳の小さな血管が詰まり出し手術をしないと
行けないかもしれない。そして腎機能がとても悪くて
このままだと人工透析しなくてはならなくなるかも」と
言うメールでした。

びっくりはしましたけど平安がありました。
それは「わが神 イエスと共に」を何度も何度も
賛美し主をほめたたえていたので
すぐに主に目を向ける事が出来ました。
主は最善しかお出来にならないお方。
この事も益としていかれると感謝出来ました。

主よ。今の状況を感謝します。と「わが神 イエスと共に」を
聞きながら真夜中のベッドの上で主をほめたたえました。
朝、脳梗塞の手術はしなくては済んだ事
ただリハビリは一からやり直さなければならない事
腎機能の方はまだ様子を見ている段階という事でした。

私への祈りと共に夫への祈りも加わり祈りのミッションの
ネットワークで祈って下さいました。
本当に感謝しております。

【2016/08/23 13:00】 | 未分類
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一般病棟で・・・

証し・・・No6

形成外科のDrから説明がありました。
眼窩骨折した骨がぎりぎりの所で止まっていると
これを放って置くと、何かの衝撃で眼球などを
傷つける恐れがあります。
又この手術は骨折して10日内に手術をしないと
後からは出来ないのです。

頬骨も骨折して奥に入り込んで低くなっている
状態です。これも元通りにしないといろんな
所に支障をきたします。
私としては手術をお勧めしますと・・・・・

手術となると入院が長引いてしまいます。
家で自宅療養している夫の事が気になります。
又医療費の事など色々考えてしまい
どうしょうと揺れ動く中で「手術はしません」と
担当医に伝えました。

しかし、イザヤ牧師の助言もあり今一度祈りました。
そして夫の事も主はご存知です。
主にお委ねして、手術を受ける事にしました。
その旨をDrにも伝えました。
すると不思議な平安がありました。

【2016/08/23 12:00】 | 未分類
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証し・・・・No5

5日目。
救急病棟から形成外科の一般病棟へ
まだ絶食絶飲中ですが、一般病棟へ移りました。
点滴はしているのですが何しろ水一滴も飲めないので
気分が悪くなってトイレに行くにも冷や汗が出ます。
その事を伝えると、食事は駄目ですが飲み物はいいでしょうと
Drから許可が・・・・

6日目の昼食から五分粥の食事が出ました。
ゆっくりゆっくりと美味しくいただきました。
五分粥、七分粥、全粥と進み 8日目には
点滴もはずれ自由の身になりました。

入院3日目からiPadを使ってオンライン礼拝を
しました。
神様の憐れみに依り、眼窩骨折はしたのですが
目の精密検査もし異常がなく聖書も読む事ができました。
神様は何一つ無駄な事はなさいません。
この事も何か意味あって許された事です。
一つ一つを感謝しようと決めました。

そしてマーリン氏の「賛美の力」を今一度、入院期間中に
読み切ろうと思いました。
私自身にも、家族にも神様が何かを始めておられる事が
解って来たからです。
現に教会を離れていた娘が今回の事を通して
教会の祈りに感謝して、病状を報告するという形で
夜の礼拝に出席し始めたからです。

主はいつも最善をなし全てを益としていかれます。
主の深い愛と憐れみを心から感謝します。

【2016/08/23 10:00】 | 未分類
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証し・・・・No4

娘とJ 牧師が「シオンさんの妹だと言って入れてもらった」と
大変な中、来て下さいました。
本当に教会に迷惑をかけてしまいました。
明日の礼拝が祝福されるように祈ります。
愛知からも息子が駆け付けて来てくれ子供達にも
迷惑をかけてしまいました。
全てを益に変えて下さる主に祈ります。

入院3日目。
Drが「いかがですか?」と病室へ来られました。
「先生、私の肋骨は何本折れてるのですか?」と聞くと
Drが「以前、肋骨骨折したことがある?」
私「いいえ。初めてです。」
Dr「う〜ん。それがね。3本折れてるんだけど、2本は
完治している形跡なんだよね。それで実質的には1本なんだけど・・」と

主の御名をほめたたえます。
教会の祈り、祈りのミッションメンバーの皆さんの祈りに
主は応えて下さり主の癒しの御手を動かして下さったようです。
本当に皆さんの祈りを心から感謝します。
癒し主なる主の御名をほめたたえます。

【2016/08/23 08:00】 | 未分類
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証し・・・・No3

吐血して吐き気も治まった頃娘が叫びました。
「お母さん、凄い!祈りって凄い!みんなが祈ってるから
お母さんの顔の腫れがどんどんひいていく。
目の周りも真っ黒だったのにだんだん色が薄くなっていく」と・・
本当に祈りの力を思います。
教会の祈り、祈りのミッションメンバーの方々の祈りを
心から感謝します。

救急病棟2日目。
まだ絶食絶飲中ですが、点滴しながらも
一人でトイレにいっていい許可が・・・
看護師さんの配慮でトイレに近い部室へ移動しました。




【2016/08/22 17:00】 | 未分類
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4年前入院したK 病院へ・・・
4階の病棟へ案内されいろんな検査をして
検査次第でリハビリ病棟の5階か6階へ移動するとの事です。
病室へ入ると担当の Drが来られ、あの日いろんな事が重なって
本当に申し訳ない事をしましたと謝られました。

病院へ向かう車の中で娘らしい言い方で父親を説得してました。
「お父さんは、もう前のお父さんと違うもんね。
看護師さんたちにも『ありがとうございます』と言えるように
なっとるけん、大丈夫よ」と・・・・

可愛がられる患者さんになれますように。
「教会のI さんが、T さん、どうしてます?」と聞かれたから
「お祈りありがとうございました。元気です。
月曜日には K 病院へ転院します」と言うと「良かった」と
涙ぐんでおられたよと伝えると泣きそうになっています。

娘が「お父さんのために沢山の人が祈ってくれたんだよ。
今度退院したら、心定めて洗礼を受けたら・・・・」と言うと
笑っています。
主は最善しかお出来にならないお方主に期待していきます。

【2016/08/22 16:08】 | 未分類
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お世話になったS 病院からK 病院へ転院します。
教会の M さんが迎えに来て下さり本当に助かりました。

妻には、甘えがでるのでしょうか?
些細なことでへそを曲げ「 K 病院にはいかん!帰る!」と・・
さすが娘はここ数十日で、父親の取り扱いが上手くなっています。
「そうやね。ごめんね。」と受け取ったうえで
ゆっくりと説得していっています。
ご機嫌もなおり看護師さん達に見送られて転院するK病院へ・・・


【2016/08/22 15:42】 | 未分類
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証し・・・No2

検査の結果
眼窩骨折、顎骨折、肋骨骨折、脾臓損傷、肺損傷
と言う診断で即救急病棟へ入院となりました。
S牧師が娘にも連絡して下さり娘も飛んで来てくれました。

痛みはさほど感じなかったのですが
吐き気が止まりません。
Drが言われるには傷つけられた脾臓と肺から少しづつ
出血したのでお腹に溜まっていると・・・・

そしてチョコレート色の物を多量に吐きました。
娘はきつそうで見ているのが辛いと言ってましたが
吐いた後はスッキリして吐き気も治まってきました。

吐き気が完全になくなるまで絶食絶飲となりました。
水一滴も禁止で、ただ24時間点滴です。

【2016/08/22 04:34】 | 未分類
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各礼拝で証しの時を設けて下さいました。
主が今回の事故を通して私に私の家族にして下さった
事を証しする事が出来本当に主に感謝しています。

証し・・・・・No1
7月29日 (金 )白馬キャンプ最終日
いつものように早天祈祷会に行こうとして
5時10分家を出て、バイクで少し走った所
急に黒猫が飛び出して来て ( まだ薄暗かったので
はっきりとはわかりませんが私は猫だと思いました)
ブレーキをかける間なくコツンとぶつかり横転しました。

えっ!嘘でしょう!と思いながら暫く茫然と・・
兎に角、教会に行かなきゃ、早天が・・・と
バイクを起こしてエンジンをかけ教会に向かいました。
「神様、教会まで、教会まで、無事に着けますように
守って下さい」と言いつつ・・・

何とか教会に着き、階段を上がり会堂に入った途端
気分が悪くなり「すみません、S 牧師、ちょっと
休ませて下さい」とソファーに倒れこんでしまいました。

S 牧師が「どうしたんですか!」と飛んでこられ
J 牧師、Joy牧師に連絡を取りつつ救急車を呼んで
下さいました。
救急隊は私を一目見るなり、これは形成外科の
ある所に行かないと駄目だと市民病院へ運んで
下さいました。

【2016/08/22 03:33】 | 未分類
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昨日は三週間ぶりの礼拝に行きました。
やっぱり礼拝はいいです。
いつもの場所に陣取り、心から主をほめたたえます。

皆さんもとても喜んで下さいました。
大きな体のYさん、Iさんは泣き顔に・・
夫の事も心配して下さっていたようです。

土曜日より又バイクにも乗っています。
夫の病院へ行くときはバスを使いますが
自宅から教会へはどうしてもバイクが必要です。

特に早天礼拝、祈祷にでるにはバイクが必要です。
歩いて30分とバイク7分では骨折している肋骨の
ためには短時間のバイクの方が身体的には良いような
気がして周りの方々の心配をよそに走っています。
勿論、主に祈りつつ・・・・・・





【2016/08/22 03:02】 | 未分類
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夫の病院へ行って来ました。
22日の月曜日、K 病院へ転院になります。

少し痩せて丁度いいくらいになっていました。
元気そうでした。
言葉を守って下さいますように。

【2016/08/20 17:05】 | 未分類
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教会に来ました。
明日は主日礼拝です。

やっぱり教会は落ち着きます。
心をすぐ主に向けさせる力があります。
イエス・キリストのおられるところですもの。

明日、皆さんと礼拝できる事が嬉しいです。
今回の入院で主は真実なお方で
本当に最善しかお出来にならないお方である事を
再認識させられました。

主を信じ神の言葉を信じあらゆるところで
信仰を持って主をほめたたえる事が出来ますように。


【2016/08/20 10:00】 | 未分類
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