5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
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今日、娘が職場から
立派なとうもろこしをもらって来ました。
実が詰まっていてとても美味しいそうです。

湯がいて、かぶりつきたい気分ですが・・・
夫も私も歯が悪くてそれができません。
残念です!

とにかく湯がきます。
2 ~ 3粒取って食べてみるとジューシーで甘い!
ちょっとびっくり!
かぶりついて食べれるように
夫も私も歯を早く治さなければ・・・・・
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【2018/05/26 21:16】 | 未分類
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御霊も同じようにして、

弱い私たちを助けてくださいます。

私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、

御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、

私たちのためにとりなしてくださいます。

人間の心を探りきわめる方は、

御霊の思いが何かをよく知っておられます。

なぜなら、御霊は、神のみこころに従って、

聖徒のためにとりなしをしてくださるからです。

ローマ 8 : 26 ~ 27



【2018/05/26 16:00】 | 未分類
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今朝は雨が降っていたのですが
午後から晴れになりました。

お洗濯物が乾くので助かります。
明日は礼拝です。
明日も晴れますように。

【2018/05/26 15:19】 | 未分類
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わたしは、この民と異邦人との中から

あなたを救い出し、彼らのところに遣わす。

それは彼らの目を開いて、

暗やみから光に、サタンの支配から神に立ち返らせ、

わたしを信じる信仰によって、

彼らに罪の赦しを得させ、

聖なるものとされた人々の中にあって

御国を受け継がせるためである。

使徒 26 : 17 ~ 18

【2018/05/25 19:04】 | 未分類
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【2018/05/24 19:30】 | 未分類
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昼間は暑いですが、五月というのに
朝夕は涼しい。
いえ、肌寒ささえ覚えることも・・・
今年はどんな夏になるのでしょうか?

ひと月に一度、
訪問して下さるケアーマネージャーさんは
もう夏の装いでした。

夫と私は部屋では半袖ですが、
今日は外出時は長袖でした。
( 私はバイクのため風が結構冷たくて・・・)

【2018/05/24 18:58】 | 未分類
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空の鳥を見なさい。
種蒔きもせず、刈り入れもせず、倉に納めることもしません。
けれども、あなたがたの天の父がこれを養っていてくださるのです。
あなたがたは、鳥よりも、もっとすぐれたものではありませんか。

あなたがたのうちだれが、心配したからといって、
自分のいのちを少しでも延ばすことができますか。

なぜ着物のことで心配するのですか。
野のゆりがどうして育つのか、よくわきまえなさい。
働きもせず、紡ぎもしません。

しかし、わたしはあなたがたに言います。
栄華を窮めたソロモンでさえ、
このような花の一つほどにも着飾ってはいませんでした。

きょうあっても、あすは炉に投げ込まれる野の草さえ、
神はこれほどに装ってくださるのだから、
ましてあなたがたに、よくしてくださらないわけがありましょうか。

信仰の薄い人たち。
そういうわけだから、何を食べるか、何を飲むか、何を着るか、
などと言って心配するのはやめなさい。

こういうものはみな、異邦人が切に求めているものなのです。
しかし、あなたがたの天の父は、それがみなあなたがたに
必要であることを知っておられます。

だから、神の国とその義とをまず第一に求めなさい。
そうすれば、それに加えて、これらのものはすべて与えられます。

だから、あすのための心配は無用です。
あすのことはあすが心配します。
労苦はその日その日に、十分あります。

マタイ 6 : 26 ~ 34

【2018/05/24 15:08】 | 未分類
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今日はディサービスの日です。
この頃は自分から準備するようになりました。
夫の全てをご存知の主は最善をなして下さっています。

真に罪赦されイエス・キリストの御手の中で
生かされている事を知る事ができますように。
悪しき者から守られ神の御心を歩めますように。





【2018/05/24 09:30】 | 未分類
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主は仰せられた。

「まことに彼らはわたしの民、

偽りのない子たちだ」と。

こうして、主は彼らの救い主になられた。

彼らが苦しむときには、いつも主も苦しみ、

ご自身の使いが彼らを救った。

その愛とあわれみによって主は彼らを贖い、

昔からずっと、彼らを背負い、抱いて来られた。

イザヤ 63 : 8 ~ 9




【2018/05/23 16:00】 | 未分類
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主の前では、

どんな知恵も英知もはかりごとも、役に立たない。

馬は戦いの日のために備えられる。

しかし救いは主による。

箴言 21 : 30 ~ 31


夫が自分から「教会に連れて行ってくれ」と
息子に言ったと言うことを聞き、
洗礼の事を聞いてみようと思い、私の考えでは
ペンテコステの日がいいなあと・・・・
思い夫に「お父さん、洗礼受ける?」と言うと
黙って手を振り、断られてしまった。

そのペンテコステの日、
普段通りに「お父さん、又迎えに来るからね。」というと
「おう!」と・・・
洗礼の事を言ったので行かないと言うのではと思いましたが
礼拝には行くと・・・・

バプテスマも救いも主によらなければできません。
私の思いや考えではなく、神の時があると言う事を
再び思い起こされました。
慌てずあせらず主の時を待ち望んで行きたいと思います。



【2018/05/23 15:00】 | 未分類
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そのとき雲がわき起こってその人々をおおい、

雲の中から、

「これは、わたしの愛する子である。

彼の言うことを聞きなさい。」と言う声がした。

マルコ 9 : 7


イエス・キリストとの交わりを選び
イエス様の声を聞き、従えますように。

【2018/05/23 14:00】 | 未分類
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この頃、夫は体が弱ってきたせいかちょっとした事で
つまずいたり、よろめいたりする事が多くなってきた
気がします。

昨夜も何か音がしたので、慌てて夫のところに行くと
トイレから帰って来て上手くベッドに座れなくて
滑ったといいベッドの下にかがみこんでいました。
体を支え起こしてベッドへ座らせる事が出来ました。

一旦、腰が床についてしまうと自力で立ち上がる事ができません。
家でも何処かをつかまえながら動くという感じです。
狭い家なので今のところ歩行器とか手すりは必要ありませんが・・・
油断はできません。
日々教会の祈りに支えられて主の守りに感謝しています。

【2018/05/23 12:16】 | 未分類
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いと高くあがめられ、永遠の住まいに住み、

その名を聖ととなえられる方が、

こう仰せられる。


「わたしは、高く聖なる所に住み、

心砕かれて、へりくだった人とともに住む。

へりくだった人の霊を生かし、

砕かれた人の心を生かすためである。」

イザヤ 57 : 15

【2018/05/23 09:14】 | 未分類
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今日はディサービスの日です。
火曜日は、私が教会ですので夫を送り出す事が
出来ません。
しかし、この頃は私が何を言わなくても
自分から準備して待つようになりました。

以前より、体力が弱まってきていますが
その自覚もあるようです。
ですから夫なりに少しずつですが、靴を履く時も
どうすればいいか考えているようです。

今朝は玄関にシャワー椅子を置いとってくれと
(靴を履くために)いいます。
準備してきましたが上手くいきますように。

【2018/05/22 10:59】 | 未分類
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今朝のデボーションの箇所より

「彼を守っておくように命じた。」 使徒 23 : 35


神様は素晴らしいお方です。
祈りに対してみ言葉をもって応えて下さいます。
教会でEさんのことを祈る時み言葉を下さいます。

Eさんも祈っている一人一人も守られますように。
夫も今日一日守られますように。

【2018/05/22 10:51】 | 未分類
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今日はペンテコステ礼拝です。
教会は30周年になります。

祝福された時となりました。
フィリピンの方も今日が最後で火曜日母国に
帰られるという事で・・・・
インターナショナル礼拝の後に軽い愛さん会をして
一人一人を牧師が祈られてとても素晴らしい時となりました。

このペンテスコ礼拝に夫も出れた事を
本当に感謝します。

【2018/05/20 17:13】 | 未分類
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もはや時が延ばされることはない。

黙示 10 : 6

神のことばを感謝します。
信じて歩んで行きます。


【2018/05/19 07:19】 | 未分類
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わたしの好む断食は、これではないか。
悪のきずなを解き、くびきのなわめをほどき、
しいたげられた者たちを自由の身とし、
すべてのくびきを砕くことではないか。

飢えた者にはあなたのパンを分け与え、
家のない貧しい人々を家に入れ、
裸の人を見て、これに着せ、
あなたの肉親の世話をすることではないか。

そのとき、暁のようにあなたの光がさしいで、
あなたの傷はすみやかにいやされる。
あなたの義はあなたの前に進み、
主の栄光が、あなたのしんがりとなられる。

そのとき、あなたが呼ぶと、主は答え、
あなたが叫ぶと、
「わたしはここにいると仰せられる。」
もし、あなたの中から、くびきを除き、
うしろ指をさすことや、
つまらないおしゃべりを除き、

飢えた者に心を配り、
悩む者の願いを満足させるなら
あなたの光はやみの中に輝き上り、
あなたの暗やみは、真昼のようになる。

主は絶えず、あなたを導いて、
焼けつく土地でも、あなたの思いを満たし、
あなたの骨を強くする。
あなたは、潤された園のようになり、
水のかれない源のようになる。

あなたのうちにある者は、昔の廃墟を建て直し、
あなたは古代の礎を築き直し、
「破れを繕う者、
市街を住めるように回復する者」と呼ばれる。

イザヤ 58 : 6 ~ 12

【2018/05/18 08:58】 | 未分類
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今日はディサービスの日です。
この頃は時々、女性のスタッフの方が
お迎えに来て下さいます。

主よ。夫の言葉を守って下さい。
「お前、ブスやね。」などと言わないように。
夫に取ったら愛情表現かもしれないのですが、
モラハラにもなりかねません。

心の中で「あんたの奥さんはね!」と
反発出来る人はいいですが、本気にとって
傷付く人もいますので・・・・
主に祈るしかありません。

【2018/05/17 09:26】 | 未分類
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わたしに聞け、

ヤコブの家と、イスラエルの家の

すべての残りの者よ。

胎内にいる時からになわれており、

生まれる前から運ばれた者よ。

あなたが年をとっても、

わたしは同じようにする。

あなたがたがしらがになっても、

わたしは背負う。

わたしはそうしてきたのだ。

なお、わたしは運ぼう。

わたしは背負って、救い出そう。

イザヤ 46 : 3 ~ 4

【2018/05/17 08:58】 | 未分類
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写真は「ハンカチの木」です。
ミズキ科の落葉高木で
花についた大きな2枚の苞葉が垂れ下りよく目立つため
「ハンカチの木」と呼ばれているそうです。


【2018/05/16 16:11】 | 未分類
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私たちは、神の中に生き、動き、また存在しているのです。

あなたがたのある詩人たちも、「私たちもまたその子孫である」

と言ったとおりです。

そのように私たちは神の子孫ですから、

神を、人間の技術や工夫で造った金や銀や石などの像と

同じものと考えてはいけません。

神は、そのような無知の時代を見過ごしておられましたが

今は、どこででもすべての人に悔い改めを命じておられます。

使徒 17 : 28 ~ 30

【2018/05/16 13:30】 | 未分類
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「心を尽くし、思いを尽くし、知性を尽くし、

力を尽くして、あなたの神である主を愛せよ。」

「あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。」

マルコ 12 : 30 ~ 31


あまりテレビは見ないのですが、
朝のNHKの連続ドラマは、朝食と重なることもあり
ほとんど見ています。

今朝は朝食が早目に終り、コーヒーを飲みながら
見ていると、夫が「爪を切ってくれ!」と言いました。
私は何と答えたかと言うと・・・・
「ちょっと、待ってね。これを見てから・・・」

言っている自分にあきれながらも
ああ、私は夫の爪を切ることよりもテレビドラマを
見る方が大事なんだなあ・・・・
でもこれが今の自分なんだなあと・・・・

洗礼を受けられるようにと祈りながら
かたや自分の本質を主に見せられた気がしました。
勿論、終わってからすぐ爪は切りました。
でも左手の薬指1本しか伸びてなくて
それも伸びてるという程ではなくて・・・・

だからこそ、主が自分の姿を見せて下さった気がしました。
隣人を愛するなんて、本当に祈りなくしては出来ません。
自分の弱さをできない事を認め主に依り頼んでいきたいと思います。


【2018/05/16 12:53】 | 未分類
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御霊も同じようにして、弱い私たちを助けて下さいます。

私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、

御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、

私たちのためにとりなしてくださいます。

人間の心を探り窮める方は、御霊の思いが何かをよく知っておられます。

なぜなら、御霊は、神のみこころに従って、

聖徒のためにとりなしをしてくださるからです。

ローマ 8 : 26 ~27

【2018/05/15 05:09】 | 未分類
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家に帰ると、私の顔を見てすぐ
指差して、買ってきた?といいます。
その指の先は・・・・・バナナです。
1日 3 ~ 4本は食べてます。
以前はバナナが安くて助かっていたのですが
今は少々高くなっています。

お通じがスムーズに行くように食べてます。
下剤も飲んでいるのですが・・・
1日トイレに行く回数も多いので少し下剤を
減らしたらと言うのですが・・・・
なかなかです。
手を置いて祈れますように。

【2018/05/14 13:53】 | 未分類
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今朝の長崎は霧?がかかっていました。
昼間はものすごい良いお天気になりました。
お洗濯物がよく乾いて助かります。

【2018/05/14 13:37】 | 未分類
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カーネーションは花の色で花言葉がちがうそうです。
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赤色・・・「母の愛・母への愛」

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ピンク・・・「感謝の心・熱愛」

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白・・・・「私の愛情は生きている」

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オレンジ・・・「熱烈な心」

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黄色・・・・「軽蔑・嫉妬」

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青色・・・・「永遠の愛」

【2018/05/13 18:36】 | 未分類
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母の日になぜカーネーションを贈るの調べてみました。
由来となった出来事は実は白いカーネーションだったそうです。
1907年にアメリカ西バージニア州の教師をしていた
アンナ・ジャービスという女性が亡くなった母の2年後の命日の
追悼式で白いカーネーションを配った事が始まりだそうです。

この時何故白いカーネーションだったかと言うと
花言葉が「亡き母をしのぶ」という意味だったからだそうです。

そしてそれをきっかとして、彼女の働きかけにより
1914年その時のアメリカ大統領だったウィルソンが
5月の第2日曜日を母親に感謝し大切にするという
意味の「母の日」と制定されたそうです。

【2018/05/13 16:00】 | 未分類
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今日の礼拝ではフィリピンに帰る人の
証と特別賛美がありました。

フィリピンにいる時は神様は知っていた。
でも日本に来てから自分は随分変わった。
神様をあいするようになった。
心から礼拝するようになったと・・・
声を詰まらせながら証してくれました。

神の家族として下さった主に心から感謝します。
彼らがフィリピンに帰っても更に主の守りと
祝福が豊かにありますように。

【2018/05/13 14:00】 | 未分類
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昨夜、お父さん、明日礼拝に行く?と聞くと
「ああ」と・・・・・

第 1 礼拝が終わった後迎えに行きました。
随分、足腰が弱って来ています。
ですから油断できません。
いつも主の守りを感じています。

このまま礼拝をやり続け
洗礼を受ける思いが与えられますように。

【2018/05/13 13:08】 | 未分類
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