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5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
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イエスは答えて言われた。

「神を信じなさい。

まことに、あなたがたに告げます。

だれでも、この山に向かって、

『動いて、海に入れ』と言って、

心の中で疑わず、ただ、自分の言ったとおりになると

信じるなら、そのとおりになります。

だからあなたがたに言うのです。

祈って求めるものは何でも、

すでに受けたと信じなさい。

そうすれば、そのとおりになります。」

マルコ 11 : 22 ~ 24


今日のメッセージの聖書の箇所です。
どのように不可能と思っても、
主がその不可能と思ったものに、下さったみ言葉を
告白し、宣言していきたいと思います。
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【2019/03/31 16:03】 | 未分類
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今朝、私が教会に来るために
家を出る時には、夫は朝食を済ませ二度寝を
していたので、礼拝に行く?と何時もは聞いて
家を出てくるのですが聞かずに来ました。

何時もの時間になったので
迎えに行くと、「いや、行かない!」と・・
「えっ!行かないの? 気分が悪いの?」
と聞くと「うん。」「どうある?」と聞いても
応えはありません。

感謝します。
主よ。体調が悪いのであれば守って下さい。
何か思索に悪しき者がきてるなら
それからも守って下さい。
主の祝福と守りがありますように。

【2019/03/31 15:41】 | 未分類
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わたしはキリストとともに十字架につけられました。

もはや私が生きているのではなく、キリストが

私のうちに生きておられるのです。

いま私が肉にあって生きているのは、

私を愛し私のためにご自身をお捨てになった

神の御子を信じる信仰によっているのです。

ガラテヤ 2 : 20


先日のデボーションより

【2019/03/31 12:55】 | 未分類
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子どもたちをわたしのところに来させなさい。
止めてはいけません。
神の国は、このような者たちのものです。
ルカの福音書18章16節

イエスにさわっていただこうとして、
人々が幼子たちを、みもとに連れて来ました。
ところが、弟子たちはそれを見てしかりました。

しかしイエスは、幼子たちを呼び寄せて、こう言われました。
「子どもたちをわたしのところに来させなさい。
 止めてはいけません。
 神の国は、このような者たちのものです。
 まことに、あなたがたに告げます。
 子どものように神の国を受け入れる者でなければ、
 決してそこに、はいることはできません」

主イエスは子どもたちが、とてもお好きでした。
子どもの素直な心を喜ばれました。

私たちが聖書を読む時には、
み言葉に対して、
幼子のような素直な心で読み、
神さまに耳を傾けましょう。

イエス・キリストの名によって祈る時にも、
幼子のように恐れず大胆に、
まっすぐに、主に向かって祈りましょう。

もちろん、悪魔やサタンに対しては
蛇のように賢くなることが必要です。
でも、主イエスには
鳩のように素直な心でいましょう。
その時、主の御心を正しく知ることができるのです。

「聖書って、こんなにおもしろい。」より

【2019/03/31 12:29】 | 未分類
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いつでも祈るべきであり、失望してはならない 
          ルカの福音書18章1節

イエス・キリストは、
いつでも祈るべきであり、
失望してはならないことを教えるために、
弟子たちにたとえを話されました。

「ある町に、神を恐れず、人を人とも思わない裁判官がいた。
 その町に、ひとりのやもめがいたが、
 彼のところにやって来ては
『私の相手をさばいて、私を守ってください。』と言っていた。

 彼は、しばらくは取り合わないでいたが、
 後には心ひそかに
『私は神を恐れず人を人とも思わないが、
 どうも、このやもめは、うるさくてしかたがないから、
 この女のために裁判をしてやることにしよう。
 でないと、ひっきりなしにやって来てうるさくてしかたがない』と言った」

主は言われた。
「不正な裁判官の言っていることを聞きなさい。
 まして神は、
 夜昼神を呼び求めている選民のためにさばきをつけないで、
 いつまでもそのことを放っておかれることがあるでしょうか。
 あなたがたに言いますが、
 神は、すみやかに彼らのために
 正しいさばきをしてくださいます。
 しかし、人の子が来たとき、
 はたして地上に信仰が見られるでしょうか。」


祈りの一つの秘訣は、
主イエスの名によって、父なる神に、
しつこく、しつこく、求め願うことです。

人に対してではなく、
全知全能である聖書に書かれている父なる神に、
あなたと私を命をかけて愛してくださった
主イエス・キリストの名によって、
大胆に求め祈るのです。

一度でもなく、二度や三度でもなく、
答えていただくまで、
何度でも何度でも願うのです。
しつこく祈り求めるのです。
その時、主は必ず答えてくださいます。

「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/03/31 04:47】 | 未分類
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「立ち上がって、行きなさい。
 あなたの信仰が、あなたを直したのです。」
           ルカの福音書17章19節

イエスがある村にはいると、
十人のらい病人が、遠く離れた所に立って、声を張り上げて
「イエスさま、先生。どうぞあわれんでください」と叫びました。

イエスは彼らに
「行きなさい。そして自分を祭司に見せなさい」と言われ、
彼らがそのとおりにすると、行く途中で全員いやされたのです。
そのうちのひとりは、
自分のいやされたことがわかると、
大声で神をほめたたえながら引き返して来て、
イエスの足もとにひれ伏して感謝を捧げました。

彼はサマリヤ人でした。
そこでイエスは言われました。
「十人いやされたのではないか。
 九人はどこにいるのか。
 神をあがめるために戻って来た者は、
 この外国人のほかには、だれもいないのか」

それからその人に言われました。
「立ち上がって、行きなさい。
 あなたの信仰が、あなたを直したのです。」

主イエスのもとに戻ってきたこの人は、
この後も将来に至るまで大丈夫だよと、
主イエスから言われました。
ここから立ち上がって行きなさいと。

イエス・キリストの愛とあわれみは深いものです。
感謝を捧げに来なかった9人も完全にいやされたのです。
感謝しに来なかったから、
また病気になったと言うことはありません。

イエス・キリストのところに行き、
心から願い求め叫ぶ時、
主イエスは答えてくださいます。

主の愛の中で答えられいやされた時、
感謝を捧げにイエスのもとに行き、
この後の将来に至るまで、
主の約束をいただく者となりたいですね。

「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/03/30 09:00】 | 未分類
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「わが神、わが神。

どうしてわたしをお見捨てになったのですか」

マルコ 15 : 34


それから、

イエスは大声をあげて息を引き取られた。

神殿の幕が上から下まで真っ二つに裂けた。

イエスの正面に立っていた百人隊長は、

イエスがこのように息を引き取られたのを見て、

「この方はまことに神の子であった」と言った。

マルコ 15 : 37 ~ 39

イエス・キリストの十字架の愛によって
罪赦され、生かされています。
イエス・キリストが十字架にかかられた時、
神殿の幕が真っ二つに裂けました。

一年に一度だけ、それも大祭司が生贄の血を
携えて、入る至聖所に、
イエス・キリストの十字架によって
神殿の幕が真っ二つに裂け、信じる者は
いつでも、何処でも、祈れるようにして下さいました。

何という恵みでしょう。
罪人の私が、礼拝できる者として下さり、
賛美できる者としてくださり、
唯一の神に、全知全能なる神に、
祈れるようにして下さった、イエス・キリスト。
イエス・キリストの十字架の愛に心から感謝します。

【2019/03/30 07:30】 | 未分類
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今日は、バイクの免許の更新のため、
高齢者講習を受けに行ってきました。

2月に申し込んだのですが、何処も一杯で
あと3ヶ月待ちとか、予約が取れず、
今日行ったところが29日が
一つだけ空いてますと・・・

浦上署と連絡を取り特例という形で、
日にちを伸ばしてくださり29日講習をうけ
それまで免許の更新の日にちを伸ばして
下さいました。

早く申し込まなかったのは
運転も、一時停止違反など何回か
やってたので更新どうしょうかと
思っていたからです。

しかし、バイクはまだまだ必需品で
バイクがなかったら、坂の町長崎では
動きが取れません。
とにかく、今回迄は更新する事にし
今日の高齢者講習となりました。
主よ。これから違反せず安全運転でいけますように。


【2019/03/29 17:54】 | 未分類
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「以前私たちを迫害した者が、

そのとき滅ぼそうとした信仰を

今は宣べ伝えている」

ガラテヤ 1 : 23



このみ言葉は、長女が高校生のころ、
反発していました。
特に、信仰に対しては酷いでした。

祈っていく中で、今日のこのみ言葉が与えられ
そうだ、今は迫害しててもやがて福音を
宣べ伝える者になるんだと平安が与えられました。

それから、長女の事を祈る時には、
このみ言葉を告白して祈っています。

【2019/03/29 08:36】 | 未分類
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「もしあなたがたに、からし種ほどの信仰があったなら、
 この桑の木に『根こそぎ海の中に植われ』と言えば、
 言いつけどおりになるのです。
              ルカの福音書17章6節

からし種は、とてもとても小さな種です。
あまりに小さいので目を近づけてみようとすると、
鼻息で飛んでしまうような小さな種です。

でも、そんな小さな種のような信仰でいいのです。
その信仰があれば、
桑の木が、根こそぎ海に植わるのです。

鍵は「言うと」、
つまり告白する事、声に出して言う事です。

イエス・キリストはあなたを愛しておられます。
だからあなたに言葉を与えられます。
語られるのです。

聖書を読んでいる時、
メッセージに耳を傾けている時、
あるいは預言を聞いた時、
心に強く迫ってきて、
神さまから語られたと吟味した上で確信できたなら、
どんなに不可能と思ってもなら、
声に出して言うのです。
恐れずに告白しましょう。

その時、どんなに不可能と思えても、
その不可能を、神様は可能にしてくださいます。

神に不可能は一つもないからです。


「聖書って、こんなにおもしろい。」より

【2019/03/28 17:48】 | 未分類
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私たちは、真理に逆らっては何をすることもできず、

真理のためなら、何でもできるのです。

2 コリント 13 : 8


真理に従えば、上からの力がきます。
本当に不思議です。
神に従う時、神のことばに従う時
不思議な助けと力が与えられます。

【2019/03/28 15:13】 | 未分類
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桜の花がほころび始めている長崎は
今日は雨模様です。

今日はディサービスの日です。
来月からは週3回になります。
火・水・木と・・・

楽しみながらリハビリが出来ますように。
先日は介護用品 ( 歩行器・手すり )の
点検に来て下さいました。

いろんな人々に支えられて生活してます。
感謝です。

【2019/03/28 09:36】 | 未分類
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この天地は滅びます。

しかし、

わたしのことばは決して滅びることがありません。

ただし、その日は、その時がいつであるかは、

だれも知りません。

天の御使いたちも子も知りません。

ただ父だけが知っておられます。

気をつけなさい。

目をさまし、注意していなさい。

その定めの時がいつだか、

あなたがたは知らないからです。

マルコ 13 : 31 ~ 33


今日のデボーションより

【2019/03/28 06:40】 | 未分類
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小さい事に忠実な人は、大きい事にも忠実であり、
小さい事に不忠実な人は、大きい事にも不忠実です。
            ルカの福音書16章10節

私の友人のクリスチャンは、
英語の教師をしていました。
生徒がわかるように、
生徒が楽しく勉強したくなるように、
いつもそれを祈りながらしていました。

あるとき、
市の教師の研究発表会があり、
友人の教師が出ることになりました。
ところが、
2週間前にその人が出られなくなり、
急に彼に頼まれました。

みんな、
半年以上かけて準備する研究発表ですが、
彼は引き受けて、
いつものように授業をしました。

すると、
多くの人が評価をしてくださり、
県でも発表してほしいと言われ、
県で発表すると、
教育委員会に呼ばれ、
数年後、
校長になってほしいと頼まれ、
彼は校長先生になりました。

神様は、
彼が人が見ていても見ていなくても、
いつも子ども達の事を考えて、
忠実に誠実に教えていた事を見ておられて、
彼を校長へと導かれたのです。

あなたも、今おかれているところで、
どんなに小さなことに思えても、
人から評価されてもされなくても、
全てを知っておられる主の前で、
忠実にしましょう。

必ず主イエスは、
時が来ると、
あなたに大きな事を任せてくださいます。

「聖書って、こんなにおもしろい。」より



【2019/03/28 06:24】 | 未分類
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イエスは答えられた。

「一番たいせつなのはこれです。

イスラエルよ。聞け。

われらの神である主は、唯一の主である。

心を尽くし、思いを尽くし、知性を尽くし、

力を尽くして、あなたの神である主を愛せよ。

次にはこれです。

あなたの隣人をあなた自身のように愛せよ。

この二つより大事な命令は、ほかにありません。」

マルコ 12 : 29 ~ 30

【2019/03/27 16:03】 | 未分類
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しかし、主は、

「わたしの恵みは、あなたに十分である。

というのは、わたしの力は、

弱さのうちに完全に現れるからである」

と言われたのです。

ですから、

私は、キリストの力が私をおおうために、

むしろ大いに喜んで私の弱さを誇りましょう。

ですから、私は、キリストのために、

弱さ、侮辱、苦痛、迫害、困難に甘んじています。

なぜなら、私が弱いときにこそ、

私は強いからです。

2 コリント 12 : 9 ~ 10

今日のデボーションより

【2019/03/27 09:41】 | 未分類
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ひとりの罪人が悔い改めるなら、
神の御使いたちに喜びがわき起こるのです。
         ルカの福音書15章10節

イエスの話を聞こうと近寄ってきた取税人、罪人たちを見て、
つぶやいたパリサイ人、律法学者たちに、
イエス・キリストは、こんな例えを話されました。

「また、女の人が銀貨を十枚持っていて、
 もしその一枚をなくしたら、あかりをつけ、家を掃いて、
 見つけるまで念入りに捜さないでしょうか。
 見つけたら、友だちや近所の女たちを呼び集めて
 『なくした銀貨を見つけましたから、
 いっしょに喜んでください。』と言うでしょう。

 あなたがたに言いますが、
 それと同じように、ひとりの罪人が悔い改めるなら、
 神の御使いたちに喜びがわき起こるのです」と。

イエス・キリストにとって、
一人の人が悔い改めて
イエス・キリストを信じることは
何にもまさって嬉しいことだったのです。

救われ永遠の命を受け、
天国でともに永遠に生きることができる。
これに勝る喜びはありません。


「聖書って、こんなにおもしろい。」より

【2019/03/26 19:18】 | 未分類
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「わたしの家は、すべての民の

祈りの家と呼ばれる。」

マルコ 11 : 17


絶えず祈る教会でありますように。
今週の断食祈祷聖会が祝福されますように。

【2019/03/26 17:00】 | 未分類
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「主がお入用なのです。」

マルコ 11: 3


私たちに、いのちを与えてくださったそのお方が
「主がお入用なのです。」と言ってくださいます。

人の目にどのように見えようとも、
自分で自分の駄目さを見て落胆していても
主が必要としていてくださいます。
何という恵みでしょう。

【2019/03/26 16:36】 | 未分類
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イエスは答えて言われた。

「神を信じなさい。

まことに、あなたがたに告げます。

だれでも、この山に向かって、

『動いて、海に入れ』と言って、

心の中で疑わず、ただ、自分の言ったとおりに

なると信じるなら、そのとおりになります。

だからあなたがたに言うのです。

祈って求めるものは何でも、

すでに受けたと信じなさい。

そうすれば、そのとおりになります。

マルコ 12 : 22 ~ 24



今日のデボーションより
主よ。口で告白して信仰を持って祈り
受けたと信じ感謝をささげられますように。




【2019/03/26 12:59】 | 未分類
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ひとりの罪人が悔い改めるなら、
悔い改める必要のない九十九人の
正しい人にまさる喜びが天にあるのです。
         ルカま福音書15章7節

イエスの話を聞こうとして、
取税人、罪人たちがみな、
みもとに近寄って来ました。
すると、パリサイ人、律法学者たちは
「この人は、罪人たちを受け入れて、
 食事までいっしょにする」とつぶやいたのです。

その時イエスは、
彼らにこのようなたとえを話されました。
「あなたがたのうちに羊を百匹持っている人がいて、
 そのうちの一匹をなくしたら、
 その人は九十九匹を野原に残して、
 いなくなった一匹を見つけるまで
 捜し歩かないでしょうか。
 見つけたら、大喜びでその羊をかついで、
 帰って来て、友だちや近所の人たちを呼び集め、
 『いなくなった羊を見つけましたから、
 いっしょに喜んでください。』と言うでしょう。

 あなたがたに言いますが、
 それと同じように、
 ひとりの罪人が悔い改めるなら、
 悔い改める必要のない九十九人の
 正しい人にまさる喜びが天にあるのです」

天国では、
一人の人が自分の罪を悔い改めて、
イエス・キリストを信じる時、
もう信じて救われている99人に
まさる喜びがあるのです。
それほどに、人が救われること、
つまり永遠の命が与えられることは
素晴らしいことなのですね。

私たちは、あらゆる機会に
イエス・キリストを伝えていきましょう。

きっとあなたを通して
イエス・キリストを信じる人がいます。


「聖書って、こんなにおもしろい。」より

【2019/03/25 22:11】 | 未分類
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「それは人にはできないことですが、

神はそうではありません。

どんなことでも、神にはできるのです。」

マルコ 10 : 27

【2019/03/25 14:51】 | 未分類
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イエスはその人を抱いて直してやり、
そしてお帰しになった。
        ルカの福音書14章4節

ある安息日のことです。
イエスは食事をしようとして、
パリサイ派のある指導者の家にはいられました。
すると、みんながじっとイエスを見つめているのです。
そこには、イエスの真正面に、
水腫をわずらっている人がいたからでした。

イエスは、律法の専門家、パリサイ人たちに
「安息日に病気を直すことは正しいことですか、
 それともよくないことですか。」と言われました。
しかし、彼らは黙っていて、一人も答えません。
それで、イエスはその人を抱いて直してやり、
そしてお帰しになりました。

それから、彼らにこう言われました。
「自分の息子や牛が井戸に落ちたのに、
 安息日だからといって、
 すぐに引き上げてやらない者が
 あなたがたのうちにいるでしょうか」
彼らは答えることができませんでした。

イエス・キリストは、別のところで言っておられます。
「安息日のために人間が作られたのではなく、
 人間のために安息日は作られたのです」
たとえ安息日であっても、
イエス・キリストは、
病気の人をいやしてくださいます。
愛の神であられるキリストは、
いやせずにはおれないのです。

あなたも、
このイエス・キリストのところに行きましょう。
どんな重い病気であっても、
心が痛んで、精神が壊れてしまっていても、
イエス・キリストは、いやして直してくださるのです。

「聖書って、こんなにおもしろい。」より

【2019/03/24 17:00】 | 未分類
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今日の礼拝メッセージのみ言葉は、
教会に与えられたみ言葉からのメッセージでした。


「こうして神のことばは、ますます広まって行き

エルサレムで、弟子の数が非常にふえて行った。

そして、多くの祭司たちが次々に信仰に入った。」

使徒 6 : 7

勿論、夫も共に礼拝します。
時々は欠伸をしたり、眠っているように
見える時もありますが、
それでもイエス様が満ちておられる教会に
いるだけでも良しかなあと思っています。

日曜日の朝、必ず「礼拝どうする?」と
聞くと「行く!」と言います。
主が触れてくださって主の時に洗礼も
導いてくださる事を信じています。

神の「いのちのことば」が夫の霊のうちに
深く入って行きますように。


【2019/03/24 16:01】 | 未分類
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「あなたの病気はいやされました」
ルカの福音書13章12節

ある安息日に、
イエスが、会堂で教えておられると、
そこに十八年も病の霊につかれ、腰が曲がって、
全然伸ばすことのできない女がいました。

イエスは、その女を見ると、彼女を呼び寄せ
「あなたの病気はいやされました」
と言って、手を置かれました。
すると、女はたちどころに腰が伸びて、
神をあがめました。

ところが、それを見た会堂管理者は、
イエスが安息日にいやされたのを憤って、
群衆に言いました。
「働いてよい日は六日です。
 その間に来て直してもらうがよい。
 安息日には、いけないのです」

しかし、主は彼に答えて言われました。
「偽善者たち。あなたがたは、安息日に、
 牛やろばを小屋からほどき、
 水を飲ませに連れて行くではありませんか。
 この女はアブラハムの娘なのです。
 それを十八年もの間サタンが縛っていたのです。
 安息日だからといって
 この束縛を解いてやってはいけないのですか」

こう話されると、
反対していた者たちはみな、恥じ入り、
群衆はみな、イエスのなさった
すべての輝かしいみわざを喜びました。

イエス・キリストは、
安息日だからといって、
18年もの間、病の霊につかれて
腰が曲がり苦しんでいたこの女を見過ごすことも、
放っておくこともできませんでした。
主イエスにが持っておられる律法は
「愛の律法」だからです。

あなたも、ためらわずにキリストのところに、
病気の時、来てください。
病気の人を連れてきてください。
その時、
「あなたの病気は癒されました」と語って、
今まで治らなかった
その病気をいやして直してくださいます。

「聖書って、こんなにおもしろい。」より

【2019/03/23 13:44】 | 未分類
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あなたがたの宝のあるところに、
あなたがたの心もあるからです。
     ルカの福音書12章34節

あなたの宝はどこにありますか。
一番大切なものは何ですか。
お金、人、物・・・ですか。
イエスは
「持ち物を売って、施しをしなさい。
 自分のために、古くならない財布を作り、
 朽ちることのない宝を天に積み上げなさい。
 そこには、盗人も近寄らず、
 しみもいためることがありません」
と言われました。

私たちがこの地上で、
どんなに蓄えても、
それを天国に、
永遠には持っていけないのです。
この地上で、ひととき輝いたとしても、
やがて朽ちていくものがほとんどです。
永遠に残るもの、
本当に価値あることのために、
あなたの時間、心、財を使ってください。

イエス・キリストと共に歩み、
永遠に残る朽ちることのないものに
心を向けて歩んでいきましょう。


「聖書って、こんなにおもしろい。」より

【2019/03/23 09:56】 | 未分類
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「だれでもわたしについて来たいと思うなら、

自分を捨て、自分の十字架を負い、

そしてわたしについて来なさい。」

マルコ 8 : 34

【2019/03/23 09:43】 | 未分類
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言うべきことは、
そのときに聖霊が教えてくださるからです。
ルカの福音書12章12節

あなたは人前で話すとき、
何を話せばいいのかとか、
うまく話せるだろうかと
思い煩ったり心配してしまうことがありませんか。

聖書にはこう書かれています。
「人々があなたがたを、
 会堂や役人や権力者などのところに連れて行ったとき、
 何をどう弁明しようか、
 何を言おうかと心配するには及びません。
 言うべきことは、
 そのときに聖霊が教えてくださるからです」

確かに聖霊さまは、
私たちが何を語り、
どのように話すべきかを導いてくださいます。

だから、あなたも心配しないで、
この方を信頼し、聖霊にお任せしましょう。

主が言うべきことを教え、語ってくださいます。


「聖書って、こんなにおもしろい。」より

【2019/03/21 18:15】 | 未分類
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おおいかぶされているもので、現わされないものはなく、
隠されているもので、知られずに済むものはありません。
              ルカの福音書12章2節

イエスは弟子たちに、
当時の指導者であり宗教エリートであったパリサイ人のパン種、
つまり偽善に気をつけなさいと、こう言われました。。
「 おおいかぶされているもので、現わされないものはなく、
 隠されているもので、知られずに済むものはありません。
 ですから、あなたがたが暗やみで言ったことが、明るみで聞かれ、
 家の中でささやいたことが、屋上で言い広められます。
 そこで、わたしの友であるあなたがたに言います。
 からだを殺しても、あとはそれ以上何もできない人間たちを恐れてはいけません。
 恐れなければならない方を、あなたがたに教えてあげましょう。
 殺したあとで、ゲヘナに投げ込む権威を持っておられる方を恐れなさい。
 そうです。あなたがたに言います。この方を恐れなさい」と。

私たちは人間を恐れやすい者です。
特に立場や権威のある人を恐れ、
自分の生活に影響を及ぼす人に対して恐れを持ちやすい者です。

でも、私たちが恐れなければならない人は、真の神さまです。
人を恐れると罠に陥ります(箴言)。
主を恐れる者は乏しいことがなく、
主に身を避けるものは恥を見ることがありません。
主に信頼するとき、必ず主イエスは守ってくださいます。

この方を恐れて歩んでいきましょう。

「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/03/21 11:00】 | 未分類
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今日はディサービスの日です。
入浴も済ませ、準備をして待っています。
今朝は、暖かい朝で助かっています。

お迎えをうけて階段を降りるところです。
雨上がりで床が少し濡れています。
滑らすないように。
ディサービスで楽しむ事ができますように。

【2019/03/21 10:25】 | 未分類
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