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5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
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わたしがいのちのパンです。

わたしに来る者は決して飢えることがなく、

わたしを信じる者はどんなときにも、

決して渇くことがありません。

ヨハネ 6 : 35
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【2019/04/30 14:17】 | 未分類
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もしも親族、ことに自分の家族を

顧みない人がいるなら、

その人は信仰を捨てているのであって、

不信者よりも悪いのです。

I テモテ 5 : 8

【2019/04/30 13:17】 | 未分類
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それぞれ罪を赦していただくために、
イエス・キリストの名によってバプテスマを受けなさい。
使徒2章38節

「悔い改めなさい」と言った後、
ペテロはさらに続けてこう言いました。
「そして、それぞれ罪を赦していただくために、
 イエス・キリストの名によってバプテスマを受けなさい。
 そうすれば、賜物として聖霊を受けるでしょう」と。

悔い改めて、イエス・キリストを信じるなら、
十字架の恵みによって罪は赦されます。
そのときイエス・キリストが、
その人の内に住まわれます。
これをキリストの内住と言います。

しかし、本当に悔い改め
イエス・キリストを信じたならば、
人はバプテスマを受けるのです。

あなたが心から本当に愛せる人ができたなら、
その人と婚約だけして、
結婚はしないということはしないでしょう。
結婚して公に、
この人と私は夫婦として歩みます
と公言し宣言するのです。

同じように、悔い改めて、
イエス・キリストを心から信じたならば、
イエス・キリストの名によって
バプテスマ、洗礼を受けます。

そして、公に、
私はキリストと共に
クリスチャンとして生きていきます。
イエス・キリストに従っていきます、
と宣言するのです。
そしてその時、
私たちは「聖霊」を受けるのです。

聖霊様は、
三位一体の神の第三位格である方です。
あなたを導き、助け、きよめ満たしてくださる方です。

「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/04/29 21:39】 | 未分類
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悔い改めなさい。
使徒2章38節


聖霊を注がれた弟子たちは、
集まってきた人々に大胆に福音を語り、
最後にペテロは、こう言いました。

「ですから、イスラエルのすべての人々は、
 このことをはっきりと知らなければなりません。
 すなわち、神が、
 今や主ともキリストともされたこのイエスを、
 あなたがたは十字架につけたのです」
人々は、このペテロのメッセージを聞いて、
心を刺され、ペテロとほかの使徒たちに
「兄弟たち。私たちはどうしたらよいでしょうか」
と聞きました。

その時、ペテロが最初に言ったのが
「悔い改めなさい」です。
イエス・キリストも「悔い改めなさい」
と言って宣教を開始されましたが、
弟子のペテロも、
まず「悔い改め」を語りました。

悔い改めとは悔いることではありません。
いつまでも後悔し続けることでもありません。

神であられる主の前に、
自分の罪を認め、
自分が罪人であることを認め、
主の前に謝ることです。
そしてもう罪を犯さないと決心することです。

「罪」という言葉は
原語のギリシア語では「的外れ」という意味です。
イエス・キリストを信じないで、
神さまに背を向けて生きることは
的を外しいるので、
どんなに一生懸命に生きてもすれ違ったり、
うまくいかなくなってしまうのです。
罪人というより「ズレ人」
と言った方がわかりやすいかもしれません。

イエス・キリストが、
そのズレて的を外している
あなたと私の罪のために、
全ての罰、さばき、呪いを引き受けて、
あなたの身代わりとなって、
私の身代わりとなって
十字架で死んでよみ、地獄にまで
行ってくださったのです。

私たちが決して
罪のために苦しみ、地獄に行かなくてすむように、
幸せに喜んで生きれるように
キリストが苦しみを引き受けてくださったのです。
あなたが、自分のズレて的を外している罪を認めて、
十字架の前で悔い改める時、
あなたは永遠の命をいただき、
全く新しい人生の中に入ります。

悔い改める時、
的を射ぬける祝福された人生の中を
恵みの中で歩めるようになるのです。

「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/04/28 15:59】 | 未分類
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「神はイエス・キリストによって、

平和を宣べ伝え、イスラエルの子孫に

みことばをお送りになりました。

このイエス・キリストはすべての主です。」

使徒 10 : 36


今日は4月最後の主日礼拝でした。
息子も休暇で帰ってきていて
久々の親子四人、共に礼拝出来ました。

礼拝後、私は奉仕があるので教会に
帰ってきましたが、
親子で二人で何を話したでしょうか。


【2019/04/28 15:54】 | 未分類
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そこで、まず初めに、このことを勧めます。

すべての人のために、また王とすべての高い地位に

ある人のために願い、祈り、とりなし、

感謝がささげられるようにしなさい。

それは、私たちが敬虔に、また、威厳をもって、

平安で静かな一生を過ごすためです。

そうすることは、

私たちの救い主である神の御前において

良いことであり、喜ばれることなのです。

I テモテ 2 : 1 ~ 3

感謝をささげて祈れますように。
平安で静かな一生を過ごすことができますように。
主に喜ばれることをやれますように。

【2019/04/27 15:11】 | 未分類
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神は、実に、そのひとり子をお与えになったほどに、

世を愛された。

それは御子を信じる者が、

ひとりとして滅びることなく、

永遠のいのちを持つためである。

ヨハネ 3 : 16

今日のデボーションより
本当に神様の愛を感謝します。
永遠のいのちを与えるために
ひとり子なるイエス様を下さった父なる神様。
神様の愛を心から感謝します。

【2019/04/27 14:58】 | 未分類
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エルサレムを離れないで、
わたしから聞いた父の約束を待ちなさい。
          使徒の働き1章4節

イエスは十字架で苦しみを受けられた後、
復活し四十日の間、弟子たちに現われて、
神の国のことを語り、数多くの確かな証拠をもって、
ご自分が生きていることを使徒たちに示されました。

弟子たちは十字架の時、
イエスを知らないと言って逃げ去り、
裏切ってしまいました。
しかし、弟子たちを、
主イエスはそれでも愛しておられ、
弟子として見捨てることなく、
選び続けておられました。

とはいえ、このままでは、
彼らは弟子として、
使徒として使命を全うすることは、
とてもできません。
それでイエスは彼らに、こう命じられたのです。
「エルサレムを離れないで、
 わたしから聞いた父の約束を待ちなさい。
 ヨハネは水でバプテスマを授けたが、
 もう間もなく、
 あなたがたは聖霊のバプテスマを受けるからです」と。

必ず父なる神さまは約束通り、
聖霊のパプテスマを与えてくださる。
それが与えられれば、力を受けて、
あなたがたも弟子として、使徒として
使命に生きることができるようになる。
だからそれまでは、
このエルサレムを離れてはいけない、
と言われたのです。

そしてその通り、
弟子たちがエルサレムにとどまった時、
彼らは聖霊のバプテスマを受け、
新しく変えられ使命を全うします。

あなたも弱さや力の無さを感じる時、
もうダメだと思う時、
主イエスの約束を思い出してください。
主が置かれた場所から逃げないで、
約束を信じてください。

必ず主イエス・キリストは、
その約束を成就してくださる時が来るからです。

「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/04/27 14:50】 | 未分類
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今日はいろんな事がある日でした。
今朝のデボーション箇所は
「悪い者から守ってくださいます。」との
み言葉でしたので、Oさんも守られますように。

以前から気になっていた Sさんのお宅に行きました。
お元気で安心しました。
そして感謝しつつ祈って帰って来ました。
又共に礼拝出来ますように。

【2019/04/25 18:29】 | 未分類
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主は真実な方ですから、

あなたがたを強くし、

悪い者から守ってくださいます。

II テサロニケ 3 : 3


今日も、私たちを強くし、
悪い者から完全に守って下さる事を感謝します。
み言葉があるゆえに、恐れません。
感謝していく一日でありますように。

【2019/04/25 10:00】 | 未分類
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晴れたり、曇ったりの変な天気ですが、
入浴を済ませ、今朝もお迎えを受けて
ディサービスへ・・・・
楽しみながらリハビリができますように。

【2019/04/25 09:33】 | 未分類
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初めに、ことばがあった。

ことばは神とともにあった。

ことばは神であった。

この方は、初めにかみとともにおられた。

すべてのものは、この方によって造られた。

造られたもので、この方によらずにできたものは一つもない。

この方にいのちがあった。

このいのちは人の光であった。

光はやみの中に輝いている。

やみはこれに打ち勝たなかった。

ヨハネ 1 : 1 ~ 5


今朝のデボーションの箇所より

【2019/04/25 09:21】 | 未分類
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光はやみの中に輝いている。
やみはこれに打ち勝たなかった。
ヨハネの福音書1章5節

どんな小さな光でも、闇の中では輝きます。
その小さな光で周りを照らします。
闇は光には打ち勝てないのです。
光が必ず闇に勝利します。

私たちの人生にも真っ暗な闇の中を
歩いているように思える時があります。

でも、
イエス・キリストは光そのものです。
この方には命があり、この命は人の光なのです。

イエス・キリストという光を
あなたが心の中に持つ時、
あなたの心の中から、
そしてあなたの人生から闇は消えていきます。

人は罪という闇を持っていますが、
イエス・キリストは、
その私たちの罪という闇の身代わりになって
十字架にかかり、よみ、地獄に行き、
地獄の闇の力を打ち砕いて
復活され勝利されたのです。

ですから、
あなたも、
この方を信じて心にお迎えする時、
あなたの心にキリストという光が来られ、
勝利の人生が始まります。


「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/04/24 20:41】 | 未分類
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私たちの主イエス・キリストと、

私たちの父なる神、

すなわち、私たちを愛し、

恵みによって永遠の慰めとすばらしい望みとを

与えてくださった方ご自身が

あらゆる良いわざとことばとに進むよう、

あなたがたの心を慰め、強めてくださいますように。

II テサロニケ 2 : 16 ~ 17

今朝のデボーションより

【2019/04/24 17:18】 | 未分類
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行きなさい。あの人はわたしの名を、
異邦人、王たち、イスラエルの子孫の前に運ぶ、
わたしの選びの器です。
            使徒の働き9章5節

光に照らされ倒れたサウロは、
何も見えなくなり、
人々がその手を引いて、
ダマスコへ連れて行きました。
彼は三日の間、目が見えず、
また飲み食いもしなませんでした。

主は、サウロの目を開き、
神の器として用いるために、
ダマスコにいたアナニヤという弟子に命じられます。
サウロを訪ね手を置いて祈りなさいと。
サウロは迫害者として有名だったので、
アナニヤはためらいますが、
主はこう言われました。
「行きなさい。
 あの人はわたしの名を、
 異邦人、王たち、イスラエルの子孫の前に運ぶ、
 わたしの選びの器です。
 彼がわたしの名のために、
 どんなに苦しまなければならないかを、
 わたしは彼に示すつもりです」と。

そこでアナニヤは出かけて行って、
その家にはいり、
サウロの上に手を置いてこう言いました。
「兄弟サウロ。
 あなたが来る途中でお現われになった主イエスが、
 私を遣わされました。
 あなたが再び見えるようになり、
 聖霊に満たされるためです」
するとただちに、
サウロの目からうろこのような物が落ちて、
目が見えるようになり、
彼は立ち上がって、バプテスマを受け、食事をします。

元気づいた彼は、数日間、
ダマスコの弟子たちとともにいた後に、
ただちに、諸会堂で、
イエスは神の子であると宣べ伝え始めるのです。

サウロを用いるために、
ダマスコにいたアナニヤという弟子を、
主イエスは用いられました。

光を照らされた主は、
直接サウロに触れることが
お出来になりました。
しかし、
アナニヤを用いられたのです。

神様は、この時代にも、
直接ご自身を現すことはお出来になります。
しかし、
あなたを、
私を用いて、
人々にふれ、
イエス・キリストが
今も生きて働いておられ、
どんなにその人を愛しておられるかを
現してくださるのです。

何という恵みでしょうか。


「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/04/24 08:37】 | 未分類
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今日はディサービスの日です。
いつもは私が何回、言ってもオムツを
「うるさい!いいってや!」と言い
取り換えるのを嫌がりますが
今朝は自分からかえるといい
取り換えました。

【2019/04/24 05:29】 | 未分類
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彼が「主よ。あなたはどなたですか。」と言うと、
お答えがあった。
「わたしは、あなたが迫害しているイエスである。」
             使徒の働き9章5節

クリスチャンを捕らえ殺すことに賛成していたサウロは、
クリスチャン迫害に燃えてダマスコに向かいます。
ところが、その道の途中で光に照らされ、彼は地に倒れて
「サウロ、サウロ。なぜわたしを迫害するのか」
という声を聞きます。

彼が「主よ。あなたはどなたですか」と聞くと
「わたしはあなたが迫害しているイエスである」
と答えがありました。
この後、サウロは救われ、パウロと変えられて
イエス・キリストを全世界に宣べ伝える使徒となります。

この時、サウロが迫害していたのはクリスチャンでした。
ところが、主イエスは、
あなたが迫害しているイエスであると答えられました。
つまり、クリスチャンを迫害することは、
イエス・キリストを迫害していることなのです。
それはクリスチャンの中に、
イエス・キリストが生きておられるからです。

あなたがイエス・キリストを信じて心に迎える時、
イエス・キリストは
あなたの中に来られ、生きて働かれます。

イエス・キリストは
あなたと共に永遠にいてくださるのです。


「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/04/24 05:24】 | 未分類
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先日の復活祭の主日礼拝で
カンボジアの子供たちの作詞、作曲した
「プレヤソンクルワ」〜 私の救い主 〜 が
できるまでのDVDを見ました。

かみさまは わたしをあーいし
いのちをあたーえ すくいあたーえた

かみさまは わたしをあーいし
つみをあがない ゆるしあたーえた

いえすさま いえすさま わたしの主
いえすさま いえすさま わがすくい

と賛美する子供たちを見て涙が溢れました。
この歌詞どおり、この子達を救って下さったイエスさま。
愛しいのちを与えて下さったイエスさま。

孤児院に来てなかったら、この子達の命は
なかったと思います。
この子達をを愛し生かし、
罪赦し、永遠のいのちを与えられたイエスさま。

イエスさまがこの子達にして下さった
そのままが歌詞となり曲となり
賛美してる子供たちを見ながら
イエス様の愛を、十字架の愛をほめたたえました。
主の計り知れない深い愛をほめたたえました。

この賛美が、子供たちが、礎の石となって
全世界に福音を伝える者となって用いられますように。

【2019/04/23 13:50】 | 未分類
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イエスはこう言われた。

「父よ。彼らをお赦しください。

彼らは、何をしているのか自分でわからないのです。」

ルカ 23 : 34


神殿の幕は真っ二つに裂けた。

ルカ 23 : 45


今朝のデボーションより
イエス・キリストの十字架の愛を感謝します。
イエス様。
罵倒する者のために
罵る者のために、鞭打つ者のために
つばきをかける者のために
槍で突き刺そうとしてる者のために
あなたを知らず神を神ともしない者のために
祈られたイエス様。

肉が裂け、血を流し、ご自分の命を捨てて
愛して下さったイエス様。
その十字架のゆえに、神殿の幕が真っ二つに裂け
その事を通していつでも何処でも
信じる者に祈れるように道を開いて下さったイエス様。

主の御名をほめたたえます。
十字架の愛を感謝します。
罪、赦され、生かされている事を感謝します。
死と墓の力を打ち破り、復活し今も生きておられる
主の御名をほめたたえます。
復活の主が今日も共にいて下さる事を感謝します。
本当に主の十字架の愛を感謝し
主の御名をほめたたえます。

【2019/04/23 13:20】 | 未分類
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もしひとりなら、打ち負かされても、
ふたりなら立ち向かえる。
三つ撚りの糸は簡単には切れない。
伝道者の書4章12節

一人だとあきらめたり、
投げ出してしまいそうになる問題や困難も、
2人だと踏ん張り立ち向かえう勇気が湧いてきます。
まして三よりの糸になれば
簡単には切れず強くなります。

夫婦に子どもが与えられると、
夫婦の絆がより強くなると言われます。
それは間違いではありません。
でも夫婦が子どもで繋がるのなら、
子どもがいない夫婦はどうなるのでしょう。
また夫として妻としてではなく、
父と母として繋がっている夫婦は本当の姿なのでしょうか。

三つよりの糸とは、
夫と妻とイエス・キリストです。
夫と妻の間にイエス・キリストの十字架を立てる時、
2人は真の愛によって一つにされます。
お互いを赦し合い、受け取り合う力を
イエス・キリストは
十字架の上から与えてくださるからです。

あなたも2人の間に
イエス・キリストの十字架をおいてください。
そこから深い愛の中で一つにされていきます。


「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/04/21 16:00】 | 未分類
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いつも宮にいて神をほめたたえていた。
ルカの福音書24章53節

イエスは、
弟子たちをベタニヤまで連れて行き、
手を上げて祝福されました。
そして祝福しながら、
彼らから離れて行かれたのです。
弟子たちは、
非常な喜びを抱いてエルサレムに帰り、
いつも宮にいて神をほめたたえていました。

イエスの祝福を受けた弟子たちが
いつも宮にいて
主をほめたたえていたように、
私たちも、
主イエスに祝福されているのですから、
教会でいつも主を賛美し、
ほめたたえていましょう。

その時、さらに聖霊の力を受け、
父なる神から愛の注ぎかけを受けることでしょう。

「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/04/21 15:57】 | 未分類
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今日は主が蘇られた復活の日
夫婦で共に礼拝出来たことを感謝します。

信じる者に復活の主のいのちが
流れていることを感謝します。

【2019/04/21 15:54】 | 未分類
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さあ、わたしは、
わたしの父の約束してくださったものを
あなたがたに送ります。あなたがたは、
いと高き所から力を着せられるまでは、
都にとどまっていなさい。
ルカの福音書24章49節

イエス・キリストは復活されたあと40日間弟子たちに現れ、
それから天に上げられて行きました。
その直前に弟子たちに言われました。
「わたしがまだあなたがたといっしょにいたころ、
あなたがたに話したことばはこうです。
 わたしについてモーセの律法と
 預言者と詩篇とに書いてあることは、
 必ず全部成就するということでした。」

さらにイエスは、
聖書を悟らせるために
彼らの心を開いて、こう言われました。
「次のように書いてあります。
 キリストは苦しみを受け、
 三日目に死人の中からよみがえり、
 その名によって、罪の赦しを得させる悔い改めが、
 エルサレムから始まって
 あらゆる国の人々に宣べ伝えられる。
 あなたがたは、これらのことの証人です。
 さあ、わたしは、わたしの父の約束してくださったものをあなたがたに送ります。
 あなたがたは、いと高き所から力を着せられるまでは、都にとどまっていなさい」と。

イエス・キリストの証人となって力強く証ししていくためには、
どうしても父が約束してくださったもの、
いと高き所から力を着せられることが必要でした。
だから、それを受けるまでは、
弟子たちは都にとどまっていなければならなかったのです。
私たちも主イエスから聖霊の力を受けるまで、
主の言われる場所にとどまっていましょう。
そして、聖霊の力を受け、神の言葉を受けて、
主イエスの言われるとこに出て行きましょう


「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/04/20 08:22】 | 未分類
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イスラエルのいちじく桑の木


イエスは彼に言われた。

「きょう、救いがこの家に来ました。

この人もアブラハムの子なのですから。

人の子は、失われた人を探して

救うために来たのです。」

ルカ 19 : 9 ~10

今日のデボーションより

【2019/04/19 08:53】 | 未分類
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「道々お話しになっている間も、
 聖書を説明してくださった間も、
 私たちの心はうちに燃えていたではないか。」
           ルカの福音書24章32節

エマオに行く途上でイエスに出会った二人の弟子は、
最初、それがイエスだとは気づきませんでした。
しかし、宿に入って食卓につき、
イエスがパンをとって祝福し、
裂いて彼らに渡された時、
彼らの目が開け、イエスだとわかりました。

ところがその瞬間、イエスは見えなくなられました。
ふたりの弟子たちは
「道々お話しになっている間も、
 聖書を説明してくださった間も、
 私たちの心はうちに燃えていたではないか」
と、はっきりイエスだと確信したのです。

イエス・キリストは、
私たちの心を燃やしてくださいます。
聖霊とともに、
聖書を解き明かし、悟らせてくださいます。

あなたがビジョン持てなくて、
情熱を失ってしまっていてるなら、
イエスのところに来て、
聖書の話に耳を傾けてください。
心がうちから燃え始めてきます。

教会にキリストは満ちています。
教会に来て、
キリストの話に耳を傾けましょう。
神様からの幻、ビジョンが
あなたにもきっと与えられます。

「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/04/18 19:02】 | 未分類
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今日はとても良いお天気です。
ディサービスのお迎えを受けてディサービスへ
楽しみながらリハビリができますように。


【2019/04/18 12:41】 | 未分類
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自分を義人だと自任し、他の人々を
見下している者たちに対しては、
イエスはこのようなたとえを話された。

「ふたりの人が、祈るために宮に上った。
ひとりはパリサイ人で、もうひとりは取税人であった。
パリサイ人は、立って、心の中でこんな祈りをした。

「神よ。私はほかの人々のようにゆする者、不正な者、
姦淫する者ではなく、ことにこの取税人のようでは
ないことを、感謝します。
私は週に二度断食し、自分の受けるものはみな、
その十分の一をささげております。」

ところが、取税人は遠く離れて立ち、
目を天に向けようともせず、自分の胸をたたいて言った。
「神さま。こんな罪人の私をあわれんでください。」

あなたがたに言うが、この人が、義と認められて家に帰りました。

パリサイ人ではありません。

なぜなら、だれでも自分を高くする者は低くされ、

自分を低くする者は高くされるからです。」

ルカ 18 : 9 ~ 14

今朝のデボーションより
主よ。
気づかずに高くなりやすい者です。
助けて下さい。
主の前に、人の前にも低くなれますように。
いつもいつも、罪人であることを忘れず、
赦されて生かされている事を忘れませんように。



【2019/04/18 09:03】 | 未分類
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「いつでも祈るべきであり、失望してはならない。」
ルカ 18 : 1


「神は、夜昼神を呼び求めている選民のために

さばきをつけないで、いつまでもそのことを

放っておかれることがあるでしょうか。

あなたがたに言いますが、

神は、すみやかに彼らのために

正しいさばきをしてくださいます。

しかし、人の子が来たとき、はたして地上に

信仰が見られるでしょうか。」

ルカ 18 : 7 ~ 8


【2019/04/18 08:44】 | 未分類
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ここにはおられません。よみがえられたのです。
ルカの福音書24章6節

イエスは十字架にかけられた後、新しい墓に納められました。
週の初めの日、つまり日曜日の明け方早く、
女たちは、準備しておいた香料を持ってその墓に着きました。

見てみると、石が墓からわきにころがしてありました。
はいって見ると、主イエスのからだはなかったのです。
それで女たちが途方にくれていると、
まばゆいばかりの衣を着たふたりの人が、
女たちの近くにやって来ました。

女たちは恐ろしくなって、地面に顔を伏せていると、
その人たちはこう言いました。
「あなたがたは、
なぜ生きている方を死人の中で捜すのですか。
 ここにはおられません。
 よみがえられたのです。
 まだガリラヤにおられたころ、
 お話しになったことを思い出しなさい。
 人の子は必ず罪人らの手に引き渡され、
 十字架につけられ、三日目によみがえらなければならない、
 と言われたでしょう」
女たちはイエスのみことばを思い出しました。

イエスは、よみがえられました。
復活されたのです。
今も生きておられます。

私たちを愛して、
私たちの罪の身代わりに裁きと罰を引き受けて、
よみ、地獄にまでくだり死なれました。
しかし、復活されたのです。

女たちが墓に行っても見つからなかったのです。
イエス・キリストは、今も生きておられます。
私たちの信じているイエス・キリストは、
復活されて、今も生きておられる神なのです。


「聖書って、こんなにおもしろい」より

【2019/04/17 20:15】 | 未分類
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今日は、昨日に続き2日目のディサービスです。
筋力は弱まっていますが、ほとんど転ばなくなりました。
ですが室内でも何かに掴まって動いています。
さっと向きを変えたり出来ません。
体をゆっくり大きく動かさないと方向転換が
できません。

でも、ディサービスに行く準備を自分で
服を出し着替え準備をするようになりました。
朝、家事があるので先にやらなければならないことが
あるので、そちらをしていると
気の短い夫は、(すぐにしないと気がすまないようです。
時間はまだまだ先なのですが・・・)
怒りながら自分でやっています。

リハビリにもなっていいと思い出来る事は
自分でやって欲しいと出来るだけ手を
出さないようにしています。

靴を履いたり、脱いだり、階段の昇り降りは
介助が必要です。
頑固さはなかなか抜けませんが・・・
それはお互いかも知れません。

【2019/04/17 14:30】 | 未分類
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