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5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
夫の事を祈っていると
聖書を読む事を語っておられるような気がしていました。
先日の礼拝預言のなかで
「神に語られるいる者がいる。それをするように。
しなければ後で後悔するようになる。」という預言が
ありました。勿論吟味が必要ですが・・・

私はすぐあっ、私に語られていると思いました。
その日夫の所に向かいながら「聖書を読めますように」と
祈りつつバイクを走らせました。

雑談をしながら頃合いを見計らって
まず何時ものように祈りました。
そして、「お父さん、聖書を読むから聞いてて」と
読み始めました。

ヨハネの福音書からです。
1章を読み始めると半ば過ぎ位からもぞもぞしたり
し始めました。
もう少しで終わろうとするころ「もうよかてや」と・・・
でも最後まで読みました。

兎に角、主に語られた事を嫌がられてもやっていこうと思います。
何時どうなるかわからないのですから私も夫も
今という時を神に聞きつつ従っていきたいと思います。
今日も読めますように。
神の「命のことば」が入りますように。
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【2017/01/24 10:31】 | 未分類
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