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5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
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彼らは主に向かって心の底から叫んだ。

シオンの娘の城壁よ。

昼も夜も、川のように涙を流せ。

ぼんやりしてはならない。

目を閉じてはならない。

よるのあいだ、夜の見張りが立つころから、

立って大声で叫び、

あなたの心を水のように、主の前に注ぎ出せ。

主の向かって手を差し上げ、

あなたの幼子たちのために祈れ。

彼らは、あらゆる街頭で、

飢えのためによわりはてている。

哀歌 2 : 18 〜 19

教会では、金曜日に宣教の為の6時間の祈りをしています。
その後、聖書を読むのですが・・・今日はこの哀歌を読みました。
この箇所は「わたしの召しはなんでしょうか」と
祈った時に与えられたみ言葉です。
勿論、いくつかの吟味をしてこの箇所を通して
召しが「祈り」である事の確認がとれたのです。
主よ。心を注ぎ出して祈れますように。
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【2017/10/13 20:23】 | 未分類
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