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5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
手を置いて祈り始めてから3日目
今日も血圧を測ってから祈る。
足先の爪の近くに少しチアノーゼが
あるだけで他はない。

主の御名をほめたたえイエス様の
十字架を心から感謝して祈る。
足先を両手で包み込んで祈ると冷たさが
伝わってくる。
今、夫の霊もこの様な状況ではないだろうか?
と思わされた。

しかし神は干からびた骨さえ生き返させられた方。
主は私に仰せられた。
「これらの骨に預言して言え。干からびた骨よ。
主のことばを聞け。
神である主はこれらの骨にこう仰せられる 。
見よ。わたしがおまえたちの中に息を吹き入れるので
おまえたちは生き返る。」 エゼキエル37:4~5

干からびた骨さえ生き返させられた主に
死から蘇られた主に 復活された主に
心から信じて感謝して祈った。

凍ったような霊にあなたの血潮を注ぎ
十字架の愛によって溶かされていきますように。
あなたの命が体の隅々まで流れていきますように。
神のことばを聞く者となりますように。
「イエス・キリストの御名によって命じる。
十字架の愛を受け、神の命に生きよ!」
と宣言し祈りを終えた。

足先がピンク色に変わっていく。
祈りを通して私自身もいろんな事を教えられ
学ばされる。
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【2013/04/11 11:04】 | 未分類
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