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5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
今日は前頭部に手を置いて祈った。
主は私たちの造られた方。脳も内臓も人体すべてを…
造られた主に拠り頼んで祈る。
救い主なる主を 癒し主なる主をほめたたえます。
あなたは私たちを造られた主です。
夫の全てが正常に機能しますようにと祈り
み言葉を用いて癒しの祈りをする。

創世記 2章 7節に
神である主は、土地のちりで人を形造り、
その鼻にいのちの息を吹き込まれた。
そこで、人は、生きものとなった。
エゼキエル37章9 ~ 10節には
主は仰せられた。「息に預言せよ。人の子よ。
預言してその息に言え。神である主はこう仰せられる。
息よ。四方から吹いて来い。
この殺された者たちに吹きつけて、彼らを生き返らせよ。」
私が命じられたとおりに預言すると、息が彼らの中にはいった。
そして彼らは生き返り、自分の足で立ち上がった。
エペソ5:14
「眠っている人よ。目をさませ。
死者の中から起き上がれ。
そうすれば、キリストが、あなたを照らされる。」
これらのみ言葉を握って夫の霊に向かって宣言する。
(夫の前では、心の中で叫ぶ)
○○○○ ○○○よ。神のいのちに 生きよ!
キリストのいのちに 生きよ!と…

癒されて 神の霊に満たされて
キリストのいのちに生きて欲しい。
神様はみ言葉の真実を現される方。
今日もイエス・キリストの御名を通して宣言する。
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【2013/05/24 09:12】 | 未分類
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