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5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
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昨日、夫が緊急入院しました。
昨日ディサービスの日で夫はディサービスへ
私は何時もの通り教会に行き祈祷部での祈りをしていました。

11時半頃でしょうか?
ディサービスから連絡があり、夫が痙攣を起こしたので
救急車を呼びましたと・・・・・
すぐ行きますと伝え、かかりつけの病院に連絡を取りながら
ディサービスの場所へ向かいました。
感謝な事にディサービスの場所は教会から3 ~ 4軒先です。

ディサービスに着くと、救急隊の方が夫をストレッチャーに
乗せておられるところでした。
顔色は悪いでしたが意識はありました。

痙攣が脳梗塞からか、癲癇(脳梗塞からくる)の痙攣か
はっきりわからないとの事で、脳梗塞の場合、緊急対応が
かかりつけの病院では取れないとの事で、大学病院の方へ
搬送されました。

診察、検査の結果、脳の大きな血管は詰まっていないので
癲癇の痙攣なのではと、入院して経過を見るという事になりました。

本当に神様の憐れみ深いお方です。
夫が一人で家にいる時でなく、デイサービスにいる時で、
一人でいる時ならどうする事も出来ませんでした。
本当に感謝しました。

又、私も教会にいたのですぐに駆けつけることができ
夫と一緒に私も救急車で病院に行く事が出来ました。
教会も直ぐ祈ってくださり大事には至りませんでした。

一つ一つを主は守ってくださいました。
深い主の憐れみを感じます。
今回の入院を通して「洗礼を受けたい!」という思いが
おきますように。
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【2018/12/19 12:24】 | 未分類
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