FC2ブログ
5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
20190114180546a98.jpeg

20190114180547925.jpeg


月曜礼拝には、月曜礼拝の恵みがあります。
主日礼拝とメッセージ箇所は同じなのですが
主は生きて働いておられるので、
主日礼拝では、語られなかった事や
聞けなかった事が聞けます。

メッセージジャーも
どうも月曜礼拝は自由になりすぎるなあと
笑いながら、証なども語られる事が
多々あります。

今日も昨日は語られなかった事が
語られました。
それが私には深く入ってきました。

ヨハネ 20 : 19
弟子たちがいた所では、
ユダヤ人を恐れて戸が閉めてあったが、
イエスが来られ、彼らの中に立って言われた。
「平安があなたがたにあるように」

弟子たちは恐れて戸を閉めていた。
それも鍵をかけていたのでは・・・
そこにイエス様は、無理やりこじ開けて
入って来られたのではなく
通り抜けて来られた (復活されておられるゆえに)

イエス様は、どんなに心頑なにしている人であっても
無理やりこじ開けられることはなさいません。
主の愛で、アガペーの愛で頑なな心を溶かし
その人の中に入っていかれますと・・・・
そして「平安がありますように」と言って下さいますと・・・

そのメッセージが深く入ってきました。
主は夫を愛して下さっている。
今はどうであろうと、
主に不可能はない。
主ご自身が夫自身にふれ語って下さる。

夫のそのままを受け取れますように。
我が家が主の光でてらされ、喜びの家と
なりますように。
スポンサーサイト




【2019/01/14 18:28】 | 未分類
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック