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5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
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主の御手が彼らとともにあったので、
大ぜいの人が信じて主に立ち返った。
        使徒の働き11章21節


ステパノの殉教の後、
人々はフェニキヤ、キプロス、アンテオケまで、
散らされていきました。
彼らは、ユダヤ人以外の者にはだれにも、
みことばを語りませんでした。

ところが、
その中にキプロス人とクレネ人が幾人かいて、
アンテオケに来てからは
ギリシヤ人にも語りかけ、
主イエスのことを宣べ伝えたのです。

彼らは主の御心だとわかった時、
異邦人のところに
福音を語りに出て行ったのです。
それは主の御心でした。

だから、その上に
主の御手が彼らとともにありました。
それで、
大ぜいの人が信じて主に立ち返ったのです。
異邦人伝道は、主の御心なので、
その働きの上には、
主の御手があったのです。

主の御手があるとき、
必ず祝福されます。
なぜなら、
主が御手を置いておられるからです。
主の御手が置かれているならば大丈夫です。
必ず祝福されます。

どんな妨げや困難があったとしても、
主が御手を持って勝利を与え、
豊かに祝福してくださるのです。
だから主の御心の道を、進みましょう。
主の御手が置かれ
必ず祝福と勝利が与えられます。


「聖書って、こんなにおもしろい。」より
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【2019/05/16 10:00】 | 未分類
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