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5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
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新年礼拝

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アルベル山での礼拝


私達の群れでは2005年11月にイスラエルに行っておられる時
「この月をあなたがたの月の始まりとし
 これをあなたがたの年の最初の月とせよ。」  出エジプト12 : 2
と主に語られその時から、11月が新年となりました。

それで11月3日(日)は、新年礼拝となりました。
イザヤ牧師はイスラエル派遣チームに出て
おられるので、それぞれ第1、第2、第3、インターと
それぞれにメッセージ担当が決まりそれぞれに
主に祈って語るべき事を聞かなければなりません。

私は何をかたればいいですか?
聖書はどこから語ればいいですか?と祈っていました。
11月1日の教会のデボーション箇所が
黙示録 21::5「見よ。わたしは全てを新しくする。」と言う
み言葉が深くないってきました。
ああ主はこれを語れと言われているのだと思いました。

感謝です。
話あったわけではありません。
当日になるとなんと、見事に皆一緒の聖書箇所でした。
又イスラエルで新年礼拝のメッセージの奉仕をされた
イザヤ牧師もここから語っておられました。
この年、更に主は新しい事をして下さいます!
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【2019/11/04 14:11】 | 未分類
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