FC2ブログ
5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
主の十字架に転会してすぐの頃長崎教会に娘を連れて礼拝に行った。
(鹿児島はまだ平日礼拝だったので・・・)I牧師夫妻は熊本教会の
牧師となられたk牧師の按手式の奉仕に行かれ不在だったが、教会の
方々が喜んで迎えて下さり共に礼拝を捧げた。
教会に入った時真正面に大きな十字架とその横に
「父よ。彼らをお赦しください。彼らは、何をしているのか自分で
わからないのです。」ルカ23:34のみ言葉が張ってあった。
それを見て、主はここに導かれている事を強く感じた。
そのみ言葉は私の救いの時のみ言葉であり、信仰生活の土台のみ言葉
だった。そして確認をとるために、主のGOサインが出るまで祈り続けて
待った。その間、毎年の殉教聖会や長崎カリスマ聖会に行き続けた。
夫も前もって話せば「ああ、いいぞ。」と出してくれた。
本当に感謝している。1年、2年、3年、4年・・・・・・・・11年目にさしかかっ
て来た時、長崎へ向けてのみ言葉が与えられ始めた。
2006・3・30「立ちなさい。さあここから行くのです。」
ヨハネ14:3と・・・・・
スポンサーサイト




【2012/09/23 13:47】 | 未分類
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック