FC2ブログ
5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
信仰を持って祈り始めてから4ヶ月位して、長崎の神学校へ行っていた
娘から体調を崩してしまったので帰鹿するとの連絡があった。
ショックだった。長崎へ行こうと祈り始めた矢先の事、すぐ感謝できず
主よ。どうしてですか?教えて下さいと祈った。
娘に主に祈ったの?み言葉をもらったの?と何度かメールでやりとりをし
娘が創世記28:15
「見よ。わたしはあなたとともにあり
 あなたがどこへ行っても、あなたを守り、
 あなたをこの地に連れ戻そう。
 わたしは、あなたに約束したことを
 成し遂げるまで、決してあなたを捨てない。」とみ言葉を貰ったと・・
それを聞いたときみ言葉が与えられたら大丈夫だと平安が与えられ感謝の
祈りに切り替えられたのです。感謝の祈りをしていくうちに、ふと、
もしかして主はこの娘と私達一緒に長崎に行かせようとしているのでは・・
という思いが心の内にきたのです。
そして感謝の祈りをしつつ山に向かって宣言していきました。
9月に入って礼拝メッセージを通して主は語られました。
「仕事に取りかかれ。わたしがあなたがたとともにいるからだ。
恐れるなわたしはすべての国々を揺り動かす。
銀はわたしのもの。金もわたしのもの。」ハガイ2:4~9と・・・
このみ言葉を信仰を持って受け取りました。
スポンサーサイト




【2012/09/25 09:00】 | 未分類
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック