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5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
私はこれは遅くとも11月迄には(群れの新年度)長崎に
入っていないとまずいぞ!という迫りがあり祈りました。
祈るなかで信仰の対応をとらなければと思いました。
お金はまだ与えられていませんでしたが、パートで働いて
いたので会社の上司に長崎へ転居する事になったので、
10月いっぱいで止めさせてほしいと伝えました。それが9月
27日。すると次の日電話がなりでると
「00事務所です。ご依頼の件、解決しました。お金が
0十万円返ってきています。印鑑を持って受け取りにきて
下さい。」という用件でした。
動いたのです。二つ目の山が・・・
我が家はマイナスはあっても預金0の状態です。
その額は私が今迄手にした事のない額でした。
娘に「A!長崎に帰れるよ。私達も一緒にいけるよ。」二人で
喜び心から感謝しました。
次の9月29日に娘は長崎へ出発しました。私は夫の許可を
受け教会の許可を受け10月1日日曜礼拝を終え住居となる
家を探すため長崎へ向かいました。
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【2012/09/27 09:00】 | 未分類
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