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5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
教会では週に一回、婦人祈祷会が開かれています。
教会課題を祈るとともに、二人ずつ別れて
お互いの夫達のために祈り合います。

祈っていくなかで悔い改めへと導かれて
涙がとどめなく流れて来ます。
更に深い深い祈りへと導かれていきます。
祈りながらこれは自分ではない
共におられる主が祈っておられるという事が
わかります。

自分にはこんな愛はないなあと思いながら
祈ってる自分がいます。
み言葉に
「御霊も同じようにして、弱い私たちを助けてくださいます。
私たちは、どのように祈ったらよいかわからないのですが、
御霊ご自身が、言いようもない深いうめきによって、
私たちのためにとりなしてくださいます。
人間の心を探り窮める方は、御霊の思いが何かをよく
知っておられます。
なぜなら、御霊は、神のみこころに従って、
聖徒のためにとりなしをしてくださるからです。」 ローマ 8 : 26~27

とあるように主ご自身が祈って下さっている事を教えられます。
いつもこうだとは限りませんが、先週は本当に恵みの時で
祝福のときでした。
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【2014/06/28 14:59】 | 未分類
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