FC2ブログ
5月8日、63歳の夫が脳梗塞で緊急入院、一度は命が危ないと言われ、左半分は麻痺となった。9月の退院と言われつつ、7月の末には、歩けるようになり、4階にある我が家へ自分の足で歩き退院し帰宅した夫。
何時ものように、早い時間にお風呂をわかし、
夫の入浴を済ませ、朝食を準備し、どれ自分も
食べようとしていると、携帯がなり見てみると
なんと、珍しい娘からでした。

出てみると第一声「お母さん、今、教会は何が
あってる?」です。
シャープな娘は、思索や体にいろんな事を
感じ取りきつかったようです。
神様がして下さってる宣教の業を話すと、
納得と言ってました。

今、自分が働いている所を通していろんな事を
感じさせられるようです。
「お母さん、教会に行っていない私が言うのも
なんやけど祈らんとヤバイよ!」と・・・

又こちらは何も言わないのに、賛美の事を熱く熱く
語ってくれました。
真の賛美隊が生まれないと・・・・
長崎は、神のことばと賛美が、主が働かれる賛美が
命がけの賛美隊が必要だよと・・・・

うんうんと聞きながら、主任牧師の主が
離れていても確実に働いて下さっている事を
思わされました。( 教会で祈られているがゆえに )
必ず与えて下さったみ言葉の通り教会に帰ってくることを
思わされました。
そして携帯を切る前の娘の一言
「お母さん、私の事忘れないで祈ってね」
確かに、教会の祈り優先で家族の祈りが
おろそかになっている事を反省させられるひとときでした。
スポンサーサイト




【2015/04/30 16:49】 | 未分類
トラックバック(0) |
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック